純資産
連結
- 2016年1月31日
- 86億6100万
- 2017年1月31日 +1.94%
- 88億2900万
- 2018年1月31日 +8.74%
- 96億100万
個別
- 2016年1月31日
- 76億7900万
- 2017年1月31日 +0.72%
- 77億3400万
- 2018年1月31日 +8.97%
- 84億2800万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ⑤純資産2019/11/15 14:01
当連結会計年度末の純資産合計は、前連結会計年度末に比べ772百万円増加し、9,601百万円となりました。これは親会社株主に帰属する当期純利益567百万円と株式市場の相場上昇によるその他有価証券評価差額金204百万円の増加等によるものであります。
<経営成績の分析>①売上高 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- その他有価証券2019/11/15 14:01
時価のあるもの 決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
時価のないもの 移動平均法による原価法 - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。2019/11/15 14:01 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (5)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準2019/11/15 14:01
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。
(6)連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (自 平成29年2月1日2019/11/15 14:01
至 平成30年1月31日) (注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため、記載しておりません。1株当たり純資産額 1,072.38円 1株当たり当期純利益金額 14.75円 1株当たり純資産額 1,166.31円 1株当たり当期純利益金額 69.10円
2.平成29年8月1日を効力発生日として普通株式10株につき1株の割合で株式併合を実施しております。これに伴い、前連結会計年度の期首に当該株式併合が行われたと仮定し、1株当たり純資産額及び1株当たり当期純利益金額を算定しております。