営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年4月30日
- 1億6800万
- 2019年4月30日 -58.93%
- 6900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.調整額はセグメント間の取引消去であります。2019/11/15 14:18
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2019年2月1日 至 2019年4月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額はセグメント間の取引消去であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項
(報告セグメントの区分方法の変更)
当社グループは、2019年度を初年度とする「第4次中期経営計画」の基本戦略施策である「BtoB(卸売り事業)モデル革新」及び「BtoC(小売り事業)モデル構築」のため、ハッピーソックスの直営店事業を開始し、また、経営管理区分及び組織の見直しを行ったことに伴い、当第1四半期連結会計期間より、報告セグメントを従来の「卸売り事業」及び「通信販売事業」から、「卸売り事業」及び「小売り事業」に変更しております。
その結果、従来「通信販売事業」としていた、センティーレワン株式会社のインターネット販売事業は「小売り事業」に、株式会社ナイガイ・イムのテレビ通販事業は「卸売り事業」に区分しております。
なお、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報は、変更後の区分方法に基づき作成したものを開示しております。2019/11/15 14:18 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 新規事業と致しましては、ハッピーソックスの直営店事業を開始し、常設4店舗とポップアップショップの展開で小売り事業をスタートしました。2019/11/15 14:18
これらの結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は3,745百万円(前年同期比5.1%増)となりましたが、営業利益につきましては、店頭販売の不振や直営店事業開始に伴う先行経費発生等により69百万円(前年同期比58.9%減)、経常利益は71百万円(前年同期比61.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は49百万円(前年同期比67.4%減)となりました。
セグメント別の経営成績は以下の通りです。