経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2021年10月31日
- -3億2000万
- 2022年10月31日 -150.94%
- -8億300万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- しかしながら、原材料価格の高騰や急速な円安の進行による売上原価の上昇と、第2四半期までの返品の増加により、売上総利益が大幅に減少しました。2022/12/15 10:40
これらの結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は9,031百万円(前年同四半期は8,846百万円)、営業損失は903百万円(前年同四半期は338百万円の営業損失)、経常損失は803百万円(前年同四半期は320百万円の経常損失)となり、さらに希望退職者募集に伴い発生する特別退職金等を特別損失に計上したことなどから、親会社株主に帰属する四半期純損失は1,006百万円(前年同四半期は228百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。
セグメント別の経営成績は以下の通りです。