- 3526
- 2026/02/25
- 時価
- 249億円
- PER 予
- 13.78倍
- 2010年以降
- 赤字-73.76倍
(2010-2025年) - PBR
- 0.95倍
- 2010年以降
- 0.27-1.97倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 6.93%
- ROA 予
- 3.2%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
特別利益
連結
- 2013年3月31日
- 1億6000万
- 2014年3月31日 -73.13%
- 4300万
個別
- 2013年3月31日
- 6億4600万
- 2014年3月31日 -93.34%
- 4300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 告セグメントに帰属しない減価償却費である。2016/02/09 14:41
(4)特別利益の調整額30百万円は、各報告セグメントに配分していない全社収益である。全社収益は、報告
セグメントに帰属しない特別利益である。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 特別利益の調整額30百万円は、各報告セグメントに配分していない全社収益である。全社収益は、報告
セグメントに帰属しない特別利益である。2016/02/09 14:41 - #3 業績等の概要
- このような情勢のなかで当社グループは、各業務プロセスの見直しや調達体制の再構築に取り組み、徹底した合理化を推進するとともに、海外子会社の収益性向上に向けた全社プロジェクトを立ち上げるなど、利益確保に向けた諸施策を実施し、業績の向上に努めた。また、自動車安全部品事業・パルテム事業においては受注が好調に推移した。2016/02/09 14:41
以上の結果、当連結会計年度の売上高は467億29百万円と、前連結会計年度に比べ7.9%の増収となり、過去最高の売上高となった。利益面では、徹底した合理化を進めたこともあり、経常利益は15億64百万円と、前連結会計年度に比べ235.0%の大幅な増益となった。しかし、当社の自動車安全部品事業において過去に製造した製品の一部に不具合があり、得意先の市場回収処置にともない、製品保証引当金繰入額25億20百万円を特別損失に計上した結果、12億25百万円の当期純損失(前連結会計年度は1億56百万円の当期純利益)となった。
セグメントの概況は次のとおりである。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ③特別損益及び税金等調整前当期純損益2016/02/09 14:41
当連結会計年度の特別利益は43百万円、特別損失は25億39百万円となった。
特別利益の内訳は、投資有価証券売却益30百万円、補助金収入12百万円である。