無形固定資産
連結
- 2013年3月31日
- 3億1500万
- 2014年3月31日 -13.65%
- 2億7200万
個別
- 2013年3月31日
- 2億800万
- 2014年3月31日 -26.44%
- 1億5300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- セグメントに帰属しない特別損失である。2016/02/09 14:41
(5)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額38百万円は、各報告セグメントに配分していない全社
資産である。全社資産は、主に管理部門に係る資産等である。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産事業を含んでいる。
(注)2.調整額は、以下のとおりである。
(1)セグメント利益の調整額△1,018百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用である。
全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費である。
(2)セグメント資産の調整額7,128百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産である。全社資産
は、主に管理部門に係る資産等である。
(3)減価償却費の調整額91百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用である。全社費用は、報
告セグメントに帰属しない減価償却費である。
(4)特別利益の調整額30百万円は、各報告セグメントに配分していない全社収益である。全社収益は、報告
セグメントに帰属しない特別利益である。
(5)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額60百万円は、各報告セグメントに配分していない全社
資産である。全社資産は、主に管理部門に係る資産等である。
(注)3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。2016/02/09 14:41 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 社有車(機械装置及び運搬具)及び自動車安全部品事業の試験機器(機械装置及び運搬具並びに工具、器具及び備品)である。2016/02/09 14:41
(イ)無形固定資産
ソフトウエアである。 - #4 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっている。
なお、自社利用ソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっている。2016/02/09 14:41 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっている。
なお、自社利用ソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいている。2016/02/09 14:41