- #1 当座貸越契約及び(又は)貸出コミットメントに関する借手の注記(連結)
前連結会計年度
各年度の決算期及び第2四半期の末日における連結の貸借対照表における純資産の部の金額を、平成24年3月
に終了する決算期の末日における連結の貸借対照表における純資産の部の金額の75%の金額以上に維持すること。
2016/02/09 14:41- #2 有価証券の評価基準及び評価方法
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
2016/02/09 14:41- #3 経営上の重要な契約等
(5)コミットメント期間 平成25年9月19日~平成26年9月18日
(6)財務制限条項 ①各年度の決算期の末日における連結の貸借対照表における純資産の部の
金額を、平成25年3月に終了する決算期の末日における連結の貸借対照
2016/02/09 14:41- #4 表示方法の変更、財務諸表(連結)
条第3項により、記載を省略している。
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略してい
る。
2016/02/09 14:41- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
負債は244億37百万円であり、前連結会計年度末に比べ21億53百万円増加した。これは、短期借入金の増加3億33百万円、未払金の増加10億65百万円、防災製品補償損失引当金の減少2億12百万円、製品保証引当金の増加5億41百万円などが影響したものである。なお、正味運転資本(流動資産から流動負債を控除した金額)は△8百万円で、流動比率は99.9%となっている。
純資産は106億8百万円であり、自己資本比率は30.2%と、前連結会計年度末の33.1%から低下している。
(2)経営成績の分析
2016/02/09 14:41- #6 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理している。なお、在外子会社の資産及び負債は、当該会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び少数株主持分に含めている。2016/02/09 14:41 - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
過的な取扱いに従っております。
この結果、当連結会計年度の1株当たり純資産額が、2.33円減少しております。
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