- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動)
2017/02/09 16:30- #2 会計上の見積りの変更、四半期連結財務諸表(連結)
(耐用年数の変更)
当社が保有する金型の耐用年数は、従来2年としておりましたが、当該資産における使用実態を検証した結果、第1四半期連結会計期間より3年に変更しております。
この変更により、従来と比べて、当第3四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ57百万円増加しております。
2017/02/09 16:30- #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。
2017/02/09 16:30- #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動)
2017/02/09 16:30- #5 当座貸越契約及び(又は)貸出コミットメントに関する借手の注記(連結)
前連結会計年度
①各年度の決算期の末日における連結の貸借対照表における純資産の部の金額を、平成27年3月に終了する
決算期の末日における連結の貸借対照表における純資産の部の金額の75%の金額以上に維持すること。
2017/02/09 16:30- #6 担保に供している資産の注記(連結)
※1 担保に供している資産及び担保に係る債務
工場財団抵当に供している資産
2017/02/09 16:30- #7 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
(追加情報)
(繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針の適用)
「繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第26号 平成28年3月28日)を第1四半期連結会計期間から適用しております。
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