法人税等調整額
連結
- 2015年12月31日
- 5800万
- 2016年12月31日 +479.31%
- 3億3600万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- しかしながら、主力の自動車安全部品事業において、当期前半の円高および国内の自動車減産などの影響を受けた結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は357億31百万円と、前年同期比14億37百万円減収となりました。2017/02/09 16:30
損益面についても、営業利益は7億26百万円(前年同期は13億82百万円の営業利益)となり、当期前半の円高による為替差損発生などにより経常利益は5億21百万円(前年同期は12億66百万円の経常利益)、さらに繰延税金資産の取り崩しを法人税等調整額に計上したことなどから親会社株主に帰属する四半期純利益は1億11百万円(前年同期は10億1百万円の親会社株主に帰属する四半期純利益)となりました。
以下、各事業セグメント別に概況をご報告申し上げます。