資産
連結
- 2020年3月31日
- 478億8400万
- 2020年6月30日 -5.43%
- 452億8400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/09/07 15:48
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2020/09/07 15:48
- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2020/09/07 15:48
(固定資産に係る重要な減損損失) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- しかしながら、新型コロナウイルス感染症拡大の影響により生産拠点の一部稼働停止や営業活動の制限を受けた結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は10,085百万円となり、前年同期比3,787百万円の減収となりました。2020/09/07 15:48
当第1四半期連結会計期間末における総資産は45,284百万円であり、前連結会計年度末に比べ2,600百万円減少しました。これは主に現金及び預金の増加3,265百万円、売上債権の減少5,285百万円、棚卸資産の増加540百万円、有形固定資産の減少1,005百万円等が影響したものです。
負債は30,359百万円であり、前連結会計年度末に比べ720百万円減少しました。これは主に短期借入金の増加1,663百万円、固定負債の増加712百万円、仕入債務の減少2,002百万円、未払法人税等の減少392百万円、その他流動負債の減少307百万円等が影響したものです。 - #5 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
- 当社は、新型コロナウイルス感染症の拡大に伴う事業環境の不確実性を鑑み、機動的かつ安定的な資金調達手段を確保することを目的として、2020年5月13日開催の取締役会において、新たに株式会社三菱UFJ銀行をアレンジャー兼エージェントとするコミットメントライン契約の締結を行うことを決議し、以下の内容の契約を2020年7月28日に締結しました。契約の内容は次のとおりであります。2020/09/07 15:48
契約金総額 5,000百万円 借入利率 基準金利+スプレッド 担保提供資産 無担保 アレンジャー兼エージェント 株式会社三菱UFJ銀行