固定資産
連結
- 2022年3月31日
- 202億2100万
- 2022年12月31日 -4.58%
- 192億9400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2023/02/10 16:00
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2023/02/10 16:00
- #3 土地売却益の注記(連結)
- ※1 土地売却益2023/02/10 16:00
当第3四半期連結累計期間において、固定資産の有効利用の一環として、本社・大阪工場の一部土地を売却したことによるものです。 - #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2023/02/10 16:00
(固定資産に係る重要な減損損失) - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は46,660百万円と、前年同期比8,440百万円の大幅な増収となりました。2023/02/10 16:00
当第3四半期連結会計期間末における総資産は52,608百万円であり、前連結会計年度末に比べ2,325百万円増加しました。これは主に現金及び預金の増加2,416百万円、売上債権の減少1,098百万円、棚卸資産の増加1,636百万円、有形固定資産の減少432百万円等が影響したものです。
負債は34,766百万円であり、前連結会計年度末に比べ1,745百万円増加しました。これは主に、仕入債務の増加1,054百万円、長期借入金の増加587百万円、短期借入金の減少1,391百万円、1年内返済予定の長期借入金の増加591百万円等が影響したものです。