資産
連結
- 2023年3月31日
- 515億5200万
- 2023年12月31日 +4.27%
- 537億5300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/02/09 16:00
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2024/02/09 16:00
- #3 土地売却益の注記(連結)
- 前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)2024/02/09 16:00
固定資産の有効利用の一環として、本社・大阪工場の一部土地を売却したことによるものです。
当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年12月31日) - #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2024/02/09 16:00
(固定資産に係る重要な減損損失) - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2024/02/09 16:00
当社グループは、原則として、親会社は事業本部を基準としてグルーピングを行っており、子会社は個社別でグルーピングを行っております。場所 用途 種類 メキシコ 事業用資産 機械装置及び運搬具等
上記の資産グループについては、営業損益が悪化し短期的な業績の回復が見込まれないため、資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減少額を減損損失(662百万円)として特別損失に計上しました。その内訳は、機械装置及び運搬具558百万円、工具器具及び備品他103百万円であります。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上の結果、売上高は49,601百万円(前年同期比2,941百万円の増収)となり、第3四半期連結累計期間としては過去最高の結果となりました。損益面についても、営業利益は2,294百万円(前年同期比1,146百万円の増益)、経常利益は2,638百万円(前年同期比894百万円の増益)となり、いずれも第3四半期連結累計期間としては過去最高の結果となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,004百万円(前年同期比1,720百万円の増益)となりました。2024/02/09 16:00
当第3四半期連結会計期間末における総資産は53,753百万円であり、前連結会計年度末に比べ2,200百万円増加しました。これは主に現金及び預金の増加1,491百万円、売上債権の減少587百万円、棚卸資産の増加2,100百万円等が影響したものです。
負債は32,753百万円であり、前連結会計年度末に比べ347百万円減少しました。これは主に、仕入債務の減少723百万円、長期借入金の減少685百万円、短期借入金の増加839百万円、1年内返済予定の長期借入金の増加263百万円等が影響したものです。