固定資産
連結
- 2023年3月31日
- 190億
- 2024年3月31日 +1.1%
- 192億900万
個別
- 2023年3月31日
- 192億2600万
- 2024年3月31日 +4.05%
- 200億400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3)減価償却費の調整額117百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係る減価償却費であります。2025/08/08 16:31
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額158百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。全社資産は、主に管理部門に係る資産等であります。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産事業と売電事業を含んでおります。
2.調整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△758百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2)セグメント資産の調整額6,332百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。
全社資産は、主に管理部門に係る資産等であります。
(3)減価償却費の調整額118百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係る減価償却費であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額128百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。全社資産は、主に管理部門に係る資産等であります。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2025/08/08 16:31 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ース資産の内容2025/08/08 16:31
(ア)有形固定資産
主として、自動車安全部品事業の試験機器(機械装置及び運搬具並びに工具、器具及び備品)であります。 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2025/08/08 16:31
①有形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。 - #5 土地売却益の注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)2025/08/08 16:31
固定資産の有効利用の一環として、本社・大阪工場の一部土地を売却したことによるものです。
当連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日) - #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2025/08/08 16:31
- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 損益面におきましても、営業利益は過去最高の3,753百万円(前年度比1,600百万円の増益)となりました。経常利益は外貨建債権や海外連結子会社に対する貸付金等に係る為替差益566百万円を計上した結果、4,202百万円(前年度比1,405百万円の増益)となり、2期連続で過去最高益を更新しました。また、親会社株主に帰属する当期純利益は、3,217百万円(前年度比2,199百万円の増益)となりました。2025/08/08 16:31
当連結会計年度末の総資産は53,861百万円であり、前連結会計年度末に比べ2,309百万円増加いたしました。これは、当座資産の増加960百万円、棚卸資産の増加1,801百万円、有形固定資産の減少26百万円などが影響したものです。
負債は31,295百万円であり、前連結会計年度末に比べ1,804百万円減少いたしました。これは、支払手形及び買掛金の減少975百万円、電子記録債務の増加458百万円、短期借入金の減少119百万円、1年内返済予定の長期借入金の増加186百万円、長期借入金の減少1,428百万円などが影響したものです。 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 最終仕入原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)2025/08/08 16:31
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)