臨時報告書
- 【提出】
- 2024/06/28 16:00
- 【資料】
- PDFをみる
提出理由
2024年6月21日開催の当社第124回定時株主総会において、決議事項が決議されましたので、金融商品取引法第24条の5第4項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第9号の2の規定に基づき、本臨時報告書を提出するものであります。
株主総会における決議
(1)当該株主総会が開催された年月日
2024年6月21日
(2)当該決議事項の内容
第1号議案 剰余金の処分の件
第2号議案 取締役9名選任の件
取締役として財津裕真、槇本太司、永冨 薫、伊藤和良、小山昭則、清水春生、岡田 靖、小川 尚、古川和義の9名を選任する。
第3号議案 監査役1名選任の件
監査役として嘉根裕樹1名を選任する。
第4号議案 補欠監査役1名選任の件
補欠監査役として森澤武雄1名を選任する。
第5号議案 取締役(社外取締役を除く)に対する譲渡制限付株式の付与のための報酬決定の件
(3)決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果
(注)1.出席した議決権を行使することができる株主の議決権の過半数の賛成による。
2.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席及び出席した当該株主の議決権の過半数の賛成による。
(4)議決権の数に株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本株主総会前日までの事前行使分及び当日出席の一部の株主から各議案の賛否に関して確認できた議決権の集計により各決議事項が可決されるための要件を満たし、会社法に則って決議が成立したため、本株主総会当日出席の株主のうち、賛成、反対及び棄権の確認ができていない一部の議決権の数は加算しておりません。
以 上
2024年6月21日
(2)当該決議事項の内容
第1号議案 剰余金の処分の件
第2号議案 取締役9名選任の件
取締役として財津裕真、槇本太司、永冨 薫、伊藤和良、小山昭則、清水春生、岡田 靖、小川 尚、古川和義の9名を選任する。
第3号議案 監査役1名選任の件
監査役として嘉根裕樹1名を選任する。
第4号議案 補欠監査役1名選任の件
補欠監査役として森澤武雄1名を選任する。
第5号議案 取締役(社外取締役を除く)に対する譲渡制限付株式の付与のための報酬決定の件
(3)決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果
| 決議事項 | 賛成(個) | 反対(個) | 棄権(個) | 可決要件 | 決議の結果及び賛成割合(%) |
| 第1号議案 剰余金の処分の件 | 42,239 | 409 | - | (注)1 | 可決 (99.0%) |
| 第2号議案 取締役9名選任の件 | |||||
| 財津 裕真 | 38,856 | 3,792 | - | (注)2 | 可決 (91.1%) |
| 槇本 太司 | 42,205 | 443 | - | 可決 (99.0%) | |
| 永冨 薫 | 42,207 | 441 | - | 可決 (99.0%) | |
| 伊藤 和良 | 42,205 | 443 | - | 可決 (99.0%) | |
| 小山 昭則 | 42,175 | 473 | - | 可決 (98.9%) | |
| 清水 春生 | 42,168 | 480 | - | 可決 (98.9%) | |
| 岡田 靖 | 39,817 | 2,831 | - | 可決 (93.4%) | |
| 小川 尚 | 42,162 | 486 | - | 可決 (98.9%) | |
| 古川 和義 | 42,173 | 475 | - | 可決 (98.9%) | |
| 第3号議案 監査役1名選任の件 | |||||
| 嘉根 裕樹 | 42,221 | 427 | - | (注)2 | 可決 (99.0%) |
| 第4号議案 補欠監査役1名選任の件 | |||||
| 森澤 武雄 | 42,219 | 429 | - | (注)2 | 可決 (99.0%) |
| 第5号議案 取締役(社外取締役を除く)に 対する譲渡制限付株式の 付与のための報酬決定の件 | 42,133 | 515 | - | (注)1 | 可決 (98.8%) |
(注)1.出席した議決権を行使することができる株主の議決権の過半数の賛成による。
2.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席及び出席した当該株主の議決権の過半数の賛成による。
(4)議決権の数に株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本株主総会前日までの事前行使分及び当日出席の一部の株主から各議案の賛否に関して確認できた議決権の集計により各決議事項が可決されるための要件を満たし、会社法に則って決議が成立したため、本株主総会当日出席の株主のうち、賛成、反対及び棄権の確認ができていない一部の議決権の数は加算しておりません。
以 上