- 3011
- 2026/10/09
- 時価
- 28億円
- PER 予
- 8.91倍
- 2010年以降
- 赤字-96.84倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.8倍
- 2010年以降
- 0.16-5.87倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.52%
- ROE 予
- 8.99%
- ROA 予
- 2.64%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
バナーズ(3011)の資産の部 - 不動産利用の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2013年3月31日
- 41億8575万
- 2014年3月31日 +4.36%
- 43億6806万
- 2015年3月31日 -0.78%
- 43億3383万
- 2016年3月31日 -1.3%
- 42億7731万
- 2017年3月31日 +0.59%
- 43億245万
- 2018年3月31日 -0.81%
- 42億6754万
- 2019年3月31日 +8.59%
- 46億3430万
- 2020年3月31日 +18.2%
- 54億7787万
- 2021年3月31日 +14.85%
- 62億9142万
- 2022年3月31日 -1.62%
- 61億8932万
- 2023年3月31日 +0.64%
- 62億2904万
- 2024年3月31日 +1.88%
- 63億4626万
- 2025年3月31日 -1.77%
- 62億3416万
- 2026年3月31日 +4.86%
- 65億3695万
有報情報
- #1 コーポレート・ガバナンスの概要(連結)
- b.公的規制に対するリスク対策2026/06/29 15:57
不動産利用事業における「大規模小売店舗立地法」の影響による収益低下と経営成績の悪化というリスクに対しては、経営資源の利用効率の最大化の視点で見直しを行うとともに、地域住民に愛され、親しまれる生活密着型の店舗作り・テナント誘致を行ってまいります。
ハ 子会社の業務の適正を確保するための体制整備の状況 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループの報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために定期的に検討を行う対象となっているものであります。2026/06/29 15:57
当社グループは、当社(株式会社バナーズ)の不動産利用事業と連結子会社(株式会社ホンダニュー埼玉・日本ダブルリード株式会社・株式会社ルボア)の自動車販売事業及び楽器販売事業の3つを報告セグメントとしております。
不動産利用事業では、土地・建物並びに駐車場の賃貸を行っております。 - #3 セグメント表の脚注(連結)
- 結損益計算書の減価償却費と製品及び商品売上原価に含まれる減価償却費と不動産利用経費に含まれる減価償却費分の合計額2026/06/29 15:57
- #4 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- ※3 土地の再評価に関する法律(平成10年3月31日公布法律第34号)に基づき、事業用の土地の再評価を行い、繰延税金負債控除後の金額を土地再評価差額金として純資産の部に計上しております。2026/06/29 15:57
・再評価の方法…土地の再評価に関する法律施行令(平成10年3月31日公布政令第119号)第2条第5号に定める不動産鑑定士による鑑定評価の方法により算出 - #5 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)2026/06/29 15:57
(注)その他の収益は、「リース取引に関する会計基準」(企業会計基準第13号 2007年3月30日)に基づく不動産賃貸収入、及び、「金融商品に関する会計基準」(企業会計基準第10号 2019年7月4日)に基づく金融商品に係る取引であります。(単位:千円) 報告セグメント 合計 不動産利用 自動車販売 楽器販売 新車 - 3,040,187 - 3,040,187
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日) - #6 従業員の状況(連結)
- ①連結会社の状況2026/06/29 15:57
(注)1.従業員数は就業人員であり、臨時雇用者数は、年間の平均人員を( )外数で記載しております。(2026年3月31日現在) セグメントの名称 従業員数(人) 不動産利用事業 1 (-) 自動車販売事業 78 (3)
2.臨時雇用者には、パートタイマー及び嘱託契約の従業員を含み、派遣社員を除いております。 - #7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 市場ニーズに的確に対応した商品やサービスの提供。2026/06/29 15:57
- #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (a)財政状態2026/06/29 15:57
(資産の部)
当連結会計年度末の資産につきましては、9,460百万円となり、前連結会計年度末に比べ590百万円増加いたしました。流動資産は、商品及び製品と1年以内回収予定の長期貸付金の増加等により501百万円増加し、2,548百万円となりました。固定資産は長期貸付金の減少があった一方で、有形固定資産の増加等があったことにより88百万円増加し、6,912百万円となりました。 - #9 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- (賃貸等不動産関係)2026/06/29 15:57
当社は不動産利用事業を主たる事業とし、埼玉県及び群馬県において、賃貸用の建物(土地を含む)を有しております。当該賃貸等不動産の連結貸借対照表計上額、当期増減額及び時価は次のとおりであります。
(単位:千円) - #10 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- 客との契約から生じる収益2026/06/29 15:57
製品及び商品売上高、不動産利用収入については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。