3011 バナーズ

3011
2026/06/23
時価
30億円
PER 予
9.41倍
2010年以降
赤字-96.84倍
(2010-2026年)
PBR
0.83倍
2010年以降
0.16-5.87倍
(2010-2026年)
配当 予
3.33%
ROE 予
8.81%
ROA 予
2.58%
資料
Link
CSV,JSON

バナーズ(3011)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 楽器販売の推移 - 第二四半期

【期間】

連結

2013年9月30日
1278万
2014年9月30日 +34.48%
1718万
2015年9月30日 -64.07%
617万
2016年9月30日 +40.97%
870万
2017年9月30日 +62.53%
1414万
2018年9月30日 +2.78%
1454万
2019年9月30日 +81.93%
2645万
2020年9月30日
-2454万
2021年9月30日
274万
2022年9月30日 +722.06%
2254万
2023年9月30日 -19.04%
1825万
2024年9月30日 +157.95%
4709万
2025年9月30日 +2.38%
4821万

有報情報

#1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自2022年4月1日 至2022年9月30日)
(単位:千円)
報告セグメント合計
不動産利用自動車販売楽器販売
新車-953,226-953,226
(注)その他の収益は、「リース取引に関する会計基準」(企業会計基準第13号 2007年3月30日)に基づく不動産賃貸収入、及び、「金融商品に関する会計基準」(企業会計基準第10号 2019年7月4日)に基づく金融商品に係る取引であります。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自2023年4月1日 至2023年9月30日)
2023/11/10 9:00
#2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
楽器販売
売上高は264百万円(前年同四半期比102.5%)、セグメント利益は18百万円(同81.0%)となりました。
(2)キャッシュ・フローの状況
当第2四半期連結累計期間における現金及び現金同等物は、前連結会計年度末に比べ196百万円減少し1,097百万円となりました。
当第2四半期連結累計期間における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりであります。
①営業活動によるキャッシュ・フロー
当第2四半期連結累計期間における営業活動によって使用した資金は、135百万円(前年同四半期は150百万円の獲得)となりました。これは主に減価償却費88百万円の計上や仕入債務の増加額98百万円があった一方で、棚卸資産の増加額307百万円があったためであります。
②投資活動によるキャッシュ・フロー
当第2四半期連結累計期間における投資活動によって獲得した資金は、104百万円(前年同四半期は136百万円の使用)となりました。これは主に貸付金の回収による収入80百万円があったためであります。2023/11/10 9:00

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