バナーズ(3011)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 楽器販売の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 1278万
- 2014年9月30日 +34.48%
- 1718万
- 2015年9月30日 -64.07%
- 617万
- 2016年9月30日 +40.97%
- 870万
- 2017年9月30日 +62.53%
- 1414万
- 2018年9月30日 +2.78%
- 1454万
- 2019年9月30日 +81.93%
- 2645万
- 2020年9月30日
- -2454万
- 2021年9月30日
- 274万
- 2022年9月30日 +722.06%
- 2254万
- 2023年9月30日 -19.04%
- 1825万
- 2024年9月30日 +157.95%
- 4709万
- 2025年9月30日 +2.38%
- 4821万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自2022年4月1日 至2022年9月30日)2023/11/10 9:00
(注)その他の収益は、「リース取引に関する会計基準」(企業会計基準第13号 2007年3月30日)に基づく不動産賃貸収入、及び、「金融商品に関する会計基準」(企業会計基準第10号 2019年7月4日)に基づく金融商品に係る取引であります。(単位:千円) 報告セグメント 合計 不動産利用 自動車販売 楽器販売 新車 - 953,226 - 953,226
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自2023年4月1日 至2023年9月30日) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 楽器販売
売上高は264百万円(前年同四半期比102.5%)、セグメント利益は18百万円(同81.0%)となりました。
(2)キャッシュ・フローの状況
当第2四半期連結累計期間における現金及び現金同等物は、前連結会計年度末に比べ196百万円減少し1,097百万円となりました。
当第2四半期連結累計期間における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりであります。
①営業活動によるキャッシュ・フロー
当第2四半期連結累計期間における営業活動によって使用した資金は、135百万円(前年同四半期は150百万円の獲得)となりました。これは主に減価償却費88百万円の計上や仕入債務の増加額98百万円があった一方で、棚卸資産の増加額307百万円があったためであります。
②投資活動によるキャッシュ・フロー
当第2四半期連結累計期間における投資活動によって獲得した資金は、104百万円(前年同四半期は136百万円の使用)となりました。これは主に貸付金の回収による収入80百万円があったためであります。2023/11/10 9:00