売上高
連結
- 2014年3月31日
- 3億9195万
- 2015年3月31日 +1.07%
- 3億9614万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- ①当連結会計年度における四半期情報等2015/06/25 11:07
②決算日後の状況(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 890,693 1,848,693 2,732,606 4,049,731 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) 22,318 75,342 100,093 148,783 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 楽器販売事業では、楽器の販売を行っております。2015/06/25 11:07
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2015/06/25 11:07
連結損益計算書の売上高の10%以上を占める特定の顧客はありません。 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2015/06/25 11:07 - #5 業績等の概要
- 当連結会計年度におけるわが国経済は、政府による経済政策や日銀による金融緩和などにより、企業収益の拡大や雇用情勢の改善が見られました。一方で消費増税後の個人消費の回復は鈍く、円安による原材料価格の高騰等の景気の下振れリスク等、引き続き国内景気は先行き不透明な状況で推移いたしました。2015/06/25 11:07
このような状況の中、当社グループでは、不動産利用事業においては安定収入の維持拡大に向けて、引き続き本庄地区の再開発の検討に着手するとともに、自動車販売事業においても売上高の拡大・収益増大を図るべく、販売体質の強化及び中古車部門の拡充にも取り組んでまいりました。また、楽器販売事業におきましてはより一層の顧客ニーズの取り込みや万全のサービス提供を行い、安定した収益の確保に努めました。
その結果、当社グループの売上高は4,049百万円(前年同期比99.3%)となりました。 - #6 製品及びサービスごとの情報(連結)
- (単位:千円)2015/06/25 11:07
不動産利用 自動車販売 楽器販売 合計 外部顧客への売上高 351,142 3,203,736 494,852 4,049,731