- 3011
- 2026/08/28
- 時価
- 29億円
- PER 予
- 9.16倍
- 2010年以降
- 赤字-96.84倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.82倍
- 2010年以降
- 0.16-5.87倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.42%
- ROE 予
- 8.99%
- ROA 予
- 2.64%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
流動資産
連結
- 2015年3月31日
- 19億942万
- 2016年3月31日 +8%
- 20億6213万
個別
- 2015年3月31日
- 6億1780万
- 2016年3月31日 -1.72%
- 6億715万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (7)企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2016/09/09 14:59
流動資産 57,527千円
固定資産 34,327千円 - #2 現金及び現金同等物の期末残高と貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係(連結)
- e>2016/09/09 14:59
※2 当連結会計年度に株式交換により新たに連結子会社となった会社の資産及び負債の主な内訳 流動資産 57,527 千円 固定資産 34,327 のれん 9,940 流動負債 △27,314 固定負債 △16,646 株式の取得価額 57,834 株式交換による自己株式の譲渡価額 △57,834 新規連結子会社の現金及び現金同等物 3,839 連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得に伴う収入 3,839 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (注) 前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産(負債)の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。2016/09/09 14:59
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成27年3月31日) 当連結会計年度(平成28年3月31日) 流動資産-繰延税金資産 1,768千円 1,781千円 固定資産-繰延税金資産 763 16,224
- #4 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (表示方法の変更)2016/09/09 14:59
流動資産に含まれる短期貸付金については、前事業年度までは長期貸付金からの振替分を除いて「その他」に含めておりましたが、当事業年度より金額が多額となったことから「短期貸付金」として計上することに変更いたしました。
この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。この結果、前事業年度の貸借対照表の流動資産における「その他」の内の100,000千円は「短期貸付金」に含める組替えを行っております。 - #5 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- また、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「有形固定資産の売却による収入」89,961千円を「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「有形固定資産売却損益(△は益)」の内の△26,870千円及び「たな卸資産の増減額(△は増加)」の内の△63,090千円と相殺することにより組替えております。2016/09/09 14:59
2. 流動資産に含まれる短期貸付金については、前連結会計年度までは長期貸付金からの振替分を除いて「その他」に含めておりましたが、当連結会計年度より金額が多額となったことから「短期貸付金」として計上することに変更いたしました。
この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表の流動資産における「その他」の内の100,000千円は「短期貸付金」に含める組替えを行っております。 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ①資産の部2016/09/09 14:59
当連結会計年度末の資産につきましては6,866百万円となり、前連結会計年度末に比べ65百万円増加いたしました。流動資産は、短期貸付金の増加等から152百万円増加し、2,062百万円となりました。固定資産は、リース資産や長期貸付金の減少等から87百万円減少し、4,804百万円となりました。
②負債の部