- 3011
- 2026/10/02
- 時価
- 28億円
- PER 予
- 8.85倍
- 2010年以降
- 赤字-96.84倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.8倍
- 2010年以降
- 0.16-5.87倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.55%
- ROE 予
- 8.99%
- ROA 予
- 2.64%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年3月31日
- 1億5705万
- 2016年3月31日 +21.51%
- 1億9083万
個別
- 2015年3月31日
- 1億1517万
- 2016年3月31日 +26.39%
- 1億4555万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。2016/09/09 14:59
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメントに属さない管理部門の資産であります。2016/09/09 14:59
※1連結損益計算書の営業利益
※2連結損益計算書の減価償却費と不動産利用経費に含まれる減価償却費分の合計額 - #3 業績等の概要
- その結果、当社グループの売上高は4,339百万円(前年同期比104.8%)となりました。2016/09/09 14:59
収益面では、売上原価が増加した一方、販売費及び一般管理費の低減に努めたことにより、営業利益は190百万円(前年同期比121.5%)となりました。経常利益は182百万円(前年同期比122.1%)となりました。また、特別損失に災害による損失を計上したこと等により親会社株主に帰属する当期純利益は154百万円(前年同期比109.7%)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。 - #4 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- 1. 連結子会社の株式会社ホンダニュー埼玉における代車・試乗車の販売に係る損益については、前連結会計年度まで「特別損益」の「固定資産売却益」、「固定資産売却損」に含めておりましたが、当連結会計年度より「売上総利益」に含めて計上することに変更いたしました。この変更は、平成26年9月26日より同社本庄店に中古車の取扱コーナーを設けたこと等により当連結会計年度より代車・試乗車等の中古車の同社内での扱い方を新車の扱い方と同様とすることから、経営成績をより適切に表示するために行うものであります。2016/09/09 14:59
この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。この結果、前連結会計年度の連結損益計算書における「固定資産売却益」27,774千円、「固定資産売却損」736千円は、「売上高」4,139,693千円、「売上原価」3,167,559千円、「売上総利益」972,133千円、「営業利益」157,053千円、「経常利益」149,701千円、「固定資産売却益」167千円として組替えております。なお、セグメント情報に与える影響については、当該箇所に記載しております。
また、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「有形固定資産の売却による収入」89,961千円を「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「有形固定資産売却損益(△は益)」の内の△26,870千円及び「たな卸資産の増減額(△は増加)」の内の△63,090千円と相殺することにより組替えております。