受取手形
個別
- 2017年12月31日
- 4500万
- 2018年12月31日 -64.44%
- 1600万
有報情報
- #1 期末日満期手形の会計処理(連結)
- 連結会計年度末日は金融機関の休業日ですが、連結会計年度末日満期手形の会計処理については、満期日に決済が行われたものとして処理しております。連結会計年度末日満期手形は次のとおりであります。2019/04/26 15:18
前連結会計年度(2017年12月31日) 当連結会計年度(2018年12月31日) 受取手形 2百万円 -百万円 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ① 資産2019/04/26 15:18
資産に関しましては、商品及び製品が24億2千8百万円、建物及び構築物(純額)が23億6千9百万円それぞれ増加しましたが、現金及び預金が11億1千6百万円、受取手形及び売掛金が2億6千7百万円、土地が29億1千2百万円、投資有価証券が28億7千9百万円それぞれ減少したこと等により、前連結会計年度末に比し17億5千7百万円減少し、737億9千2百万円となりました。
② 負債 - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2)金融商品の内容及びそのリスク2019/04/26 15:18
営業債権である受取手形及び売掛金は顧客の信用リスクに晒されています。投資有価証券は、主に業務上の関係を有する企業の株式であり、市場価格の変動リスクに晒されております。
営業債務である支払手形及び買掛金は、6ヶ月以内の支払期日であります。また、その一部には外貨建てのものがあり、為替の変動リスクに晒されております。借入金の使途は、運転資金及び設備投資資金であり、償還日は最長で決算日後1年3ヶ月であります。