返品調整引当金
連結
- 2017年12月31日
- 9000万
- 2018年12月31日 -22.22%
- 7000万
個別
- 2017年12月31日
- 9000万
- 2018年12月31日 -22.22%
- 7000万
有報情報
- #1 引当金の計上基準
- 返品調整引当金
事業年度末日後に予想される売上返品による損失に対処するため、過去の返品率等を勘案した将来の返品による損失予想額を計上しております。2019/04/26 15:18 - #2 引当金明細表(連結)
- 2019/04/26 15:18
科目 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 賞与引当金 302 287 302 287 返品調整引当金 90 70 90 70 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/04/26 15:18
2.土地再評価差額金に係る繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別内訳前事業年度(2017年12月31日) 当事業年度(2018年12月31日) 退職給付引当金繰入超過額 884 790 返品調整引当金繰入超過額 27 21 たな卸資産評価損否認額 296 180
- #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/04/26 15:18
(注) 前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産(△は負債)の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。前連結会計年度(2017年12月31日) 当連結会計年度(2018年12月31日) 退職給付に係る負債 893 799 返品調整引当金繰入超過額 27 21 たな卸資産評価損否認額 301 184
- #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 従業員賞与の支給に対処して実支給見込額を基準として計上しております。2019/04/26 15:18
(ハ)返品調整引当金
連結会計年度末日後に予想される売上返品による損失に対処するため、過去の返品率等を勘案した将来の返品による損失予想額を計上しております。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
5 引当金の計上基準
(1)貸倒引当金
債権の貸倒れによる損失に対処するため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上しております。
(2)賞与引当金
従業員賞与の支給に対処して実支給見込額を基準として計上しております。2019/04/26 15:18