その他有価証券評価差額金
連結
- 2017年12月31日
- 65億7600万
- 2018年12月31日 -32.53%
- 44億3700万
個別
- 2017年12月31日
- 65億7600万
- 2018年12月31日 -32.53%
- 44億3700万
有報情報
- #1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額(連結)
- ※ その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額2019/04/26 15:18
前連結会計年度(自 2017年1月1日至 2017年12月31日) 当連結会計年度(自 2018年1月1日至 2018年12月31日) 税効果額 △439 731 その他有価証券評価差額金 191 △2,139 繰延ヘッジ損益: - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/04/26 15:18
2.土地再評価差額金に係る繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別内訳前事業年度(2017年12月31日) 当事業年度(2018年12月31日) 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 △2,649 △1,918 その他 △3 △2
- #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/04/26 15:18
(注) 前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産(△は負債)の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。前連結会計年度(2017年12月31日) 当連結会計年度(2018年12月31日) 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 △2,649 △1,918 退職給付に係る調整累計額 △109 -
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ③ 純資産2019/04/26 15:18
純資産に関しましては、その他有価証券評価差額金が21億3千9百万円、利益剰余金が13億9百万円それぞれ減少したこと等により、前連結会計年度末に比し34億7百万円減少し、454億2千7百万円となりました。
この結果、自己資本比率が61.42%、自己資本利益率(ROE)は△1.74%となりました。今後は、必要な成長投資を強化し、収益を確保することや資本効率を高めること等により自己資本利益率(ROE)の向上に努めてまいります。