倉庫精練(3578)の退職給付に係る負債の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2014年3月31日
- 5億4971万
- 2015年3月31日 -3.49%
- 5億3053万
- 2016年3月31日 -12.34%
- 4億6507万
- 2017年3月31日 +2.75%
- 4億7788万
- 2018年3月31日 -5.69%
- 4億5069万
- 2019年3月31日 -10.61%
- 4億285万
- 2020年3月31日 -12.33%
- 3億5319万
- 2021年3月31日 -3.31%
- 3億4151万
- 2022年3月31日 -7.5%
- 3億1591万
有報情報
- #1 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2022/06/24 15:00
(注) 税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 税務上の繰越欠損金(注) 667,749千円 690,486千円 退職給付に係る負債 102,996 〃 97,037 〃 貸倒引当金 7,782 〃 140 〃
前連結会計年度(2021年3月31日) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (負債)2022/06/24 15:00
当連結会計年度末における流動負債の残高は、10億円(前連結会計年度末は10億58百万円)となり、57百万円減少しました。これは、主に未払金の減少68百万円によるものです。また、固定負債の残高は、4億83百万円(前連結会計年度末は4億91百万円)となり、8百万円減少しました。これは、主に退職給付に係る負債の減少25百万円によるものです。
(純資産) - #3 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- 1.採用している退職給付制度の概要2022/06/24 15:00
当社は、確定給付企業年金制度及び退職一時金制度を採用しております。なお、一部の連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。
2.確定給付制度