3578 倉庫精練

3578
2022/12/20
時価
10億円
PER 予
-倍
2010年以降
赤字-30.67倍
(2010-2022年)
PBR
0.84倍
2010年以降
0.26-2.25倍
(2010-2022年)
配当 予
0%
ROE 予
-%
ROA 予
-%
資料
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倉庫精練(3578)の全事業営業損失(△)の推移 - 通期

【期間】

連結

2008年3月31日
5911万
2009年3月31日
-3億8812万
2010年3月31日
-3億3957万
2011年3月31日
1億6525万
2012年3月31日
-3849万
2013年3月31日 -54.39%
-5942万
2014年3月31日 -338.7%
-2億6070万
2015年3月31日 -162.88%
-6億8534万
2016年3月31日
-1億5456万
2017年3月31日 -85.57%
-2億8681万
2018年3月31日
-2億32万
2019年3月31日 -54.18%
-3億887万
2020年3月31日
-2億4549万
2021年3月31日 -34.95%
-3億3129万
2022年3月31日 -23.45%
-4億898万

個別

2008年3月31日
-2786万
2009年3月31日 -999.99%
-3億7301万
2010年3月31日 -24.5%
-4億6442万
2011年3月31日
-21万
2012年3月31日 -999.99%
-7990万
2013年3月31日 -70.56%
-1億3628万
2014年3月31日 -125.96%
-3億795万
2015年3月31日 -58.25%
-4億8732万
2016年3月31日
-4198万
2017年3月31日 -212.61%
-1億3125万
2018年3月31日 -17.13%
-1億5373万
2019年3月31日 -107.85%
-3億1953万
2020年3月31日
-2億4587万
2021年3月31日 -40.13%
-3億4454万
2022年3月31日 -9.66%
-3億7783万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(4) 減価償却費の調整額は、すべてセグメント間の取引調整であります。
2.セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)
2022/06/24 15:00
#2 セグメント表の脚注(連結)
整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント利益又は損失の調整額は、すべてセグメント間の取引調整であります。
(2) セグメント資産の調整額は、すべてセグメント間の債権債務の調整であります。
(3) セグメント負債の調整額は、すべてセグメント間の債権債務の調整であります。
(4) 減価償却費の調整額は、すべてセグメント間の取引調整であります。
2.セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2022/06/24 15:00
#3 事業等のリスク
継続企業の前提に関する重要事象等について
当社グループは前連結会計年度において営業損失を計上しており、当連結会計年度においても新たな変異ウイルスの発生など感染再拡大の懸念は解消されず、景気の先行きは依然として不透明な状況が続いております。さらには、円安の進行、原燃料・原材料価格の高騰等の影響を強く受けたことが重なり、営業損失を計上しております。当該状況により、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
連結財務諸表提出会社である当社は当該状況を解消すべく、構造改革及び営業力強化により、コストダウン、利益率の向上、当社オリジナル商品の販売拡大をさらに推し進め、早期の業績回復を目指しておりました。
2022/06/24 15:00
#4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度におけるわが国経済は、新型コロナウイルス感染症対策の、ワクチン接種の効果等により一時的に緩和傾向になるなどの明るい兆しが見られましたが、新たな変異ウイルスの発生など感染再拡大の懸念は解消されず、景気の先行きは依然として不透明な状況が続いております。さらには、円安の進行、原燃料・原材料価格の高騰等の影響により、当社を取り巻く環境は、非常に厳しい状況が続くと思われます。
このような経営環境の下、中期経営計画の諸施策に全社一丸となって取組んでおりますが、原燃料価格が世界的に高騰し、当初の想定を大きく上回る水準となった結果、当連結会計年度の売上高は、22億77百万円と前年同期と比べ3億9百万円(15.7%)の増収となりましたが、営業損失は、4億8百万円(前連結会計年度は3億31百万円の損失)、経常損失は、3億50百万円(前連結会計年度は1億93百万円の損失)、親会社株主に帰属する当期純損失は、1億28百万円(前連結会計年度は2億14百万円の損失)となりました。
①財政状態の分析
2022/06/24 15:00
#5 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
継続企業の前提に関する重要事象等について
当社グループは前連結会計年度において営業損失を計上しており、当連結会計年度においても新たな変異ウイルスの発生など感染再拡大の懸念は解消されず、景気の先行きは依然として不透明な状況が続いております。さらには、円安の進行、原燃料・原材料価格の高騰等の影響を強く受けたことが重なり、営業損失を計上しております。当該状況により、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
連結財務諸表提出会社である当社は当該状況を解消すべく、構造改革及び営業力強化により、コストダウン、利益率の向上、当社オリジナル商品の販売拡大をさらに推し進め、早期の業績回復を目指しておりました。
2022/06/24 15:00

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