倉庫精練(3578)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 繊維事業の推移 - 全期間
連結
- 2013年3月31日
- -1億1361万
- 2013年6月30日
- -6525万
- 2013年9月30日 -36.32%
- -8894万
- 2013年12月31日 -72.42%
- -1億5336万
- 2014年3月31日 -95.65%
- -3億6万
- 2014年6月30日
- -1億3124万
- 2014年9月30日 -90.73%
- -2億5031万
- 2014年12月31日 -66.96%
- -4億1792万
- 2015年3月31日 -72.76%
- -7億2200万
- 2015年6月30日
- -1億2480万
- 2015年9月30日 -57.76%
- -1億9689万
- 2015年12月31日 -12.01%
- -2億2053万
- 2016年3月31日
- -2億111万
- 2016年6月30日
- -1億2419万
- 2016年9月30日 -5.34%
- -1億3082万
- 2016年12月31日 -86.04%
- -2億4338万
- 2017年3月31日 -33.83%
- -3億2572万
- 2017年6月30日
- -1952万
- 2017年9月30日 -321.1%
- -8220万
- 2017年12月31日 -95.07%
- -1億6036万
- 2018年3月31日 -60.13%
- -2億5679万
- 2018年6月30日
- -6734万
- 2018年9月30日 -162.78%
- -1億7697万
- 2018年12月31日 -59.8%
- -2億8282万
- 2019年3月31日 -31.86%
- -3億7293万
- 2019年6月30日
- -9420万
- 2019年9月30日 -47.5%
- -1億3895万
- 2019年12月31日 -29.31%
- -1億7968万
- 2020年3月31日 -61.96%
- -2億9102万
- 2020年6月30日
- -1億2339万
- 2020年9月30日 -68.69%
- -2億816万
- 2020年12月31日 -24.16%
- -2億5846万
- 2021年3月31日 -35.93%
- -3億5132万
- 2021年6月30日
- -1億484万
- 2021年9月30日 -60.97%
- -1億6877万
- 2021年12月31日 -69.09%
- -2億8538万
- 2022年3月31日 -40.29%
- -4億35万
- 2022年6月30日
- -6684万
- 2022年9月30日 -72.81%
- -1億1552万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループは、主に繊維製品を加工販売しており、製造部門それぞれが、取り扱う製品の包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。2022/06/24 15:00
したがって、当社グループは、加工販売体制を基礎とした製品別セグメントから構成されており、集約基準に則り、製品の内容、製品の販売市場等の類似性をもとに集約した結果、「繊維事業」「機械製造販売業」及び「内装業」を報告セグメントとしております。
「繊維事業」は、衣料用・産業資材用の繊維製品の加工販売と、デジタルプリントの委託加工をしております。「機械製造販売業」は、主に繊維製品の加工に用いる機械の製造・販売を行っております。 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2022/06/24 15:00
(単位:千円) 顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 豊田通商株式会社 267,098 繊維事業 東レ株式会社 257,795 繊維事業 蝶理株式会社 228,378 繊維事業 - #3 事業の内容
- 2022/06/24 15:00
- #4 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 2022/06/24 15:00
2. 収益を理解するための基礎となる情報報告セグメント 合計 繊維事業 機械製造販売業 計 売上高
収益を理解するための基礎となる情報は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」 4 会計方針に関する事項 (5)「重要な収益及び費用の計上基準」に記載のとおりです。 - #5 従業員の状況(連結)
- 2022年3月31日現在2022/06/24 15:00
(注) 1 従業員数は、就業人員であり、( )は外書きで契約社員を示しております。セグメント名称 従業員数(人) 繊維事業 110 (46) 機械製造販売業 2 (3)
2 全社(共通)は、総務及び財務等の管理部門の従業員であります。 - #6 研究開発活動
- また同時に、親会社の丸井織物株式会社とともに、合繊織物分野での織から染までの一貫生産体制によるタイムリーな商品開発や製品販売を強力に推進してまいります。2022/06/24 15:00
なお、当連結会計年度における研究開発費の総額は40百万円であり、これらは全て繊維事業に関連して行われております。 - #7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (3)事業戦略2022/06/24 15:00
当社グループ事業セグメントは、繊維事業セグメントと機械製造販売セグメントの2つであり、このうち当社グループの業績の黒字化達成には核である繊維事業セグメントの業績を早期に黒字化することにほかなりません。
繊維事業セグメントにおいては、下記の4つの項目を柱に、これまで課題であった工場の生産性向上、組織的な営業体制の構築を確実に実行し、また、これまで実行してきたことについても一層積極的に取り組んでまいります。 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- セグメント別の業績は次のとおりであります。2022/06/24 15:00
(繊維事業)
新型コロナウイルス感染症の影響は依然残りますが、受注環境は緩やかな回復基調にあり、また、新規デジタルプリント事業が立ち上がった一方で、新規資材事業の立ち上がりの遅れや原燃料価格の高騰に伴う製造コストの上昇により、厳しい結果となりました。 - #9 設備投資等の概要
- 当社及び連結子会社は、長期的に成長が期待できる製品分野に重点を置き、併せて省力化、合理化及び製品の信頼向上のための投資を行っております。2022/06/24 15:00
当連結会計年度においては、生産設備等により総額504百万円の設備投資を実施しており、セグメントの内訳は繊維事業が501百万円であり、機械製造販売業が2百万円であります。