倉庫精練(3578)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 機械製造販売業の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2015年3月31日
- 2251万
- 2016年3月31日 +47.84%
- 3328万
- 2017年3月31日 -41.15%
- 1958万
- 2018年3月31日 +105.65%
- 4028万
- 2019年3月31日 -2.5%
- 3927万
- 2020年3月31日 -26.57%
- 2884万
- 2021年3月31日 -52.53%
- 1369万
- 2022年3月31日 -81.48%
- 253万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループは、主に繊維製品を加工販売しており、製造部門それぞれが、取り扱う製品の包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。2022/06/24 15:00
したがって、当社グループは、加工販売体制を基礎とした製品別セグメントから構成されており、集約基準に則り、製品の内容、製品の販売市場等の類似性をもとに集約した結果、「繊維事業」「機械製造販売業」及び「内装業」を報告セグメントとしております。
「繊維事業」は、衣料用・産業資材用の繊維製品の加工販売と、デジタルプリントの委託加工をしております。「機械製造販売業」は、主に繊維製品の加工に用いる機械の製造・販売を行っております。 - #2 事業の内容
- 2022/06/24 15:00
- #3 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 2022/06/24 15:00
2. 収益を理解するための基礎となる情報報告セグメント 合計 繊維事業 機械製造販売業 計 売上高
収益を理解するための基礎となる情報は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」 4 会計方針に関する事項 (5)「重要な収益及び費用の計上基準」に記載のとおりです。 - #4 従業員の状況(連結)
- 2022年3月31日現在2022/06/24 15:00
(注) 1 従業員数は、就業人員であり、( )は外書きで契約社員を示しております。セグメント名称 従業員数(人) 繊維事業 110 (46) 機械製造販売業 2 (3) 全社(共通) 19 (3)
2 全社(共通)は、総務及び財務等の管理部門の従業員であります。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、繊維事業全体における売上高は22億38百万円(前年同期比20.7%増)、営業損失は4億円(前年同期は3億51百万円の損失)となりました。2022/06/24 15:00
(機械製造販売業)
機械製造販売業における売上高は38百万円(前年同期比65.8%減)、営業利益は2百万円(前年同期比81.5%減)となりました。 - #6 設備投資等の概要
- 当社及び連結子会社は、長期的に成長が期待できる製品分野に重点を置き、併せて省力化、合理化及び製品の信頼向上のための投資を行っております。2022/06/24 15:00
当連結会計年度においては、生産設備等により総額504百万円の設備投資を実施しており、セグメントの内訳は繊維事業が501百万円であり、機械製造販売業が2百万円であります。