純資産
連結
- 2016年3月31日
- 19億9919万
- 2017年3月31日 -34.98%
- 12億9991万
- 2018年3月31日 -6.34%
- 12億1748万
個別
- 2016年3月31日
- 14億9318万
- 2017年3月31日 -65.82%
- 5億1034万
- 2018年3月31日 +1.2%
- 5億1648万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2018/07/02 14:08
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
時価のないもの - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における流動負債の残高は、25億56百万円(前連結会計年度末は11億28百万円)となり、14億28百万円増加しました。これは、短期借入金の増加12億60百万円、事業整理損失引当金の計上3億33百万円等によるものです。また、固定負債の残高は7億53百万円(前連結会計年度末は21億9百万円)となり、13億55百万円減少しました。これは、長期借入金の減少13億24百万円等によるものです。2018/07/02 14:08
(純資産)
当連結会計年度末における純資産の残高は、12億17百万円(前連結会計年度末は12億99百万円)となり、82百万円の減少となりました。これは、主に当期純損失の計上によるものです。 - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外連結子会社の資産及び負債並びに収益及び費用は、当該在外連結子会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2018/07/02 14:08 - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2018/07/02 14:08
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定している)
時価のないもの - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2018/07/02 14:08
(注) 1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、1株当たり当期純損失金額であり、また、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 1株当たり純資産額 183.54円 170.94円 1株当たり当期純損失金額(△) △107.88円 △19.25円
2.1株当たり当期純損失金額の算定上の基礎