固定資産
連結
- 2017年3月31日
- 19億2014万
- 2018年3月31日 -4.96%
- 18億2482万
個別
- 2017年3月31日
- 13億6451万
- 2018年3月31日 -24.73%
- 10億2712万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】2018/07/02 14:08
前連結会計年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日) - #2 同様の情報を開示しているため記載を省略している旨、重要な後発事象、財務諸表
- (重要な後発事象)2018/07/02 14:08
当社は、経営資源の有効活用による資産効率の向上及び財務体質の強化を図ることを目的として有しておりました固定資産(賃貸駐車場)を、平成30年4月24日付で譲渡いたしました。
なお、詳細については、連結財務諸表における注記事項(重要な後発事象)をご参照ください。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
建物は定額法、建物以外は定率法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 7~60年
構築物 7~60年
機械及び装置 7年
(2) 無形固定資産
定額法によっております。
なお、主な償却年数は、次のとおりであります。
ソフトウエア(自社利用分) 5年(社内における利用可能期間)
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。
なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が平成20年3月31日以前のものについては、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっております。2018/07/02 14:08 - #4 固定資産売却益の注記(連結)
- ※3 有形固定資産売却益2018/07/02 14:08
有形固定資産売却益の内訳は次のとおりであります。 - #5 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (2) 有形固定資産2018/07/02 14:08
- #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。
機械及び装置;特殊後加工設備 6,607千円 染色加工設備 3,567千円
2 無形固定資産の金額が、資産の総額の1%以下であるため「当期首残高」「当期増加額」及び「当期減少額」の記載を省略しております。2018/07/02 14:08 - #7 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2018/07/02 14:08
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(平成29年3月31日) 当事業年度(平成30年3月31日) (繰延税金負債) 固定資産圧縮積立金 △38,196 〃 △35,996 〃 資産除去債務に対応する除去費用 △6,788 〃 △5,014 〃
(注)前事業年度及び当事業年度において、税引前当期純損失を計上しているため、記載を省略しております。 - #8 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2018/07/02 14:08
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) (繰延税金負債) 固定資産圧縮積立金 △38,196 〃 △35,996 〃 資産除去債務に対応する除去費用 △6,788 〃 △5,014 〃
(注)前連結会計年度及び当連結会計年度において、税金等調整前当期純損失を計上しているため、記載を省略しております。 - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 営業活動によるキャッシュ・フローは、税金等調整前当期損失が前年同期と比べ2億56百万円(33.7%)減少したものの、為替差損益が前年同期と比べ3億35百万円(100.2%)の減益、売上債権が前年同期と比べ2億20百万円(132.6%)の増加等があったことにより、85百万円と前年同期と比べ収入が1億87百万円(68.7%)の減少となりました。2018/07/02 14:08
投資活動によるキャッシュ・フローは、有形固定資産の取得による支出が前年同期と比べ62百万円(65.6%)減少しましたが、定期預金の預入による支出が1億円増加したことにより、△1億27百万円と前年同期と比べ支出が34百万円(37.3%)の増加となりました。
財務活動によるキャッシュ・フローは、長期借入金の返済による支出が前年と比べ8億96百万円(122.0%)増加したものの、短期借入による収入が13億67百万円あったことにより、△2億78百万円と前年同期と比べ支出が4億53百万円(62.0%)の減少となりました。 - #10 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- (3) 当該資産除去債務の総額の増減2018/07/02 14:08
前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 期首残高 94,186千円 95,449千円 有形固定資産の取得に伴う増加額 ― 〃 ― 〃 債務履行に伴う減少額 ― 〃 ― 〃 - #11 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- (重要な後発事象)2018/07/02 14:08
固定資産の譲渡及び特別利益の発生について
当社は、経営資源の有効活用による資産効率の向上及び財務体質の強化を図ることを目的として下記のとおり 固定資産を譲渡いたしました。 - #12 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内子会社は建物は定額法、建物以外は定率法によっております。
(ただし、平成28年4月1日以降に取得した建物付属設備及び構築物については定額法)
また、在外子会社SOKO SEIREN MEXICANA,S.A.DE C.V. が所有する有形固定資産については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 7~60年
機械装置及び運搬具 4~7年
② 無形固定資産
定額法によっております。
なお、主な償却年数は次のとおりであります。
ソフトウエア(自社利用分) 5年(社内における利用可能期間)
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。2018/07/02 14:08