構築物(純額)
個別
- 2017年3月31日
- 2362万
- 2018年3月31日 -10.28%
- 2119万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 建物 7~60年2018/07/02 14:08
構築物 7~60年
機械及び装置 7年 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日)2018/07/02 14:08
当グループは、管理会計上の区分に基づいて資産のグルーピングを行っています。場所 用途 種類 減損損失(千円) メキシコ 生産設備 建物及び構築物 60,237 機械装置及び運搬具 85,373 その他(工具器具備品) 23,408
当連結会計年度において、メキシコの事業環境は依然厳しく、収益性低下等により投資額の回収が困難と見込まれるため、生産設備の帳簿価格を回収可能値まで減額し、当該減少額を減損損失として169,019千円を計上しました。 - #3 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- (注) 1 連結貸借対照表計上額は、取得原価から減価償却累計額を控除した金額であります。2018/07/02 14:08
2 前連結会計年度の増減額の主な内容は、減価償却費2,837千円と構築物の取得1,464千円であります。
当連結会計年度の増減額の主な内容は、減価償却費2,724千円と構築物の取得1,604千円であります。 - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内子会社は建物は定額法、建物以外は定率法によっております。
(ただし、平成28年4月1日以降に取得した建物付属設備及び構築物については定額法)
また、在外子会社SOKO SEIREN MEXICANA,S.A.DE C.V. が所有する有形固定資産については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 7~60年
機械装置及び運搬具 4~7年
② 無形固定資産
定額法によっております。
なお、主な償却年数は次のとおりであります。
ソフトウエア(自社利用分) 5年(社内における利用可能期間)
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。2018/07/02 14:08