- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(資産)
当連結会計年度末における流動資産の残高は、22億53百万円(前連結会計年度末は25億67百万円)となり、3億13百万円減少しました。これは、主に現金及び預金1億92百万円、電子記録債権72百万円減少したことによるものです。また、固定資産の残高は8億96百万円(前連結会計年度末は7億35百万円)となり、1億61百万円増加しました。これは、主に建設仮勘定1億59百万円が発生したことによるものです。
(負債)
2023/01/31 10:59- #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(貸借対照表関係)
前事業年度において、「流動資産」の「未収入金」に含めていた「未収還付法人税等」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「未収入金」に表示していた146,472千円は、「未収入金」120,714千円、「未収還付法人税等」25,757千円として組み替えております。
2023/01/31 10:59- #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結貸借対照表関係)
前連結会計年度において、「流動資産」の「その他」に含めていた「未収入金」、「未収還付法人税等」、並びに「未収消費税等」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「その他」に表示していた153,822千円は、「未収入金」117,224千円、「未収還付法人税等」25,757千円、「未収消費税等」3,667千円、「その他」7,172千円として組み替えております。
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