- 8029
- 2026/10/09
- 時価
- 213億円
- PER 予
- 12.85倍
- 2009年以降
- 赤字-233.33倍
(2009-2025年) - PBR
- 0.49倍
- 2009年以降
- 0.17-2.08倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 3.66%
- ROE 予
- 3.83%
- ROA 予
- 2.47%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 ブランド撤退損失に関する注記
- ※2 ブランド撤退損失の内容は次のとおりであります。2019/05/14 15:59
前第1四半期連結累計期間(自 2018年1月1日至 2018年3月31日) 当第1四半期連結累計期間(自 2019年1月1日至 2019年3月31日) たな卸資産評価損 - 百万円 25 百万円 計 - 25 - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2019/05/14 15:59
- #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当第1四半期連結累計期間(自 2019年1月1日 至 2019年3月31日)2019/05/14 15:59
当社グループは店舗を基本とした単位をキャッシュ・フローを生み出す最小の単位としております。場所 用途 種類 東京都中央区、他 事業用資産 有形固定資産その他(工具、器具及び備品)
事業用資産につきましては、営業活動から生じる損益がマイナスとなることが見込まれるため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額3百万円を減損損失として特別損失に計上しております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の中、当社グループは、2018年1月から持株会社体制に移行しグループ経営の一層の効率性向上に向けた対応を実施するとともに、2019年を初年度とする中期経営計画を策定し、「収益基盤の確立」、「EC事業の拡大」、「積極的な新規事業開発」、「経営基盤の構築」の実行に着手し、安定的な収益構造の確立に向けて取り組んでおります。2019/05/14 15:59
その結果、当社グループの当第1四半期連結累計期間の売上高は114億1千5百万円(前年同期比1.1%減)、販売費及び一般管理費の低減に努めたことに加え、年金資産の増加による退職給付費用の減少などにより、営業利益は6億1千6百万円(前年同期比97.8%増)、経常利益は6億3千9百万円(前年同期比96.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は4億3千9百万円(前年同期比97.0%増)となりました。
セグメント別の業績の概況は次のとおりであります。 - #5 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (追加情報)2019/05/14 15:59
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 2018年2月16日)等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用しており、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示しております。