無形固定資産
連結
- 2017年12月31日
- 4億6200万
- 2018年12月31日 -32.03%
- 3億1400万
個別
- 2017年12月31日
- 3億5300万
- 2018年12月31日 -34.84%
- 2億3000万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 主として情報機器(工具、器具及び備品)及び車両運搬具であります。2019/06/14 17:10
(ロ)無形固定資産
ソフトウエアであります。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、耐用年数については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
また、自社利用のソフトウエアについては、見込利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2019/06/14 17:10 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度(自 2018年1月1日 至 2018年12月31日)2019/06/14 17:10
当社グループは店舗を基本とした単位をキャッシュ・フローを生み出す最小の単位としております。また、本社等の全社資産につきましては共用資産としてグルーピングしております。場所 用途 種類 東京都新宿区、他 事業用資産 建物及び構築物、工具、器具及び備品、投資その他の資産その他(長期前払費用) 株式会社レッセ・パッセ東京都渋谷区 共用資産 建物及び構築物、工具、器具及び備品、機械装置及び運搬具、無形固定資産、投資その他の資産その他(長期前払費用)、のれん
事業用資産につきましては、営業活動から生じる損益がマイナスとなることが見込まれるため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額140百万円(建物及び構築物74百万円、工具、器具及び備品64百万円、無形固定資産0百万円、長期前払費用1百万円)を減損損失として特別損失に計上しております。なお、回収可能価額は正味売却価額によっており、正味売却価額は処分見込額により評価しております。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、耐用年数及び残存価額については、主に法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。2019/06/14 17:10
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- また、取得価額が10万円以上20万円未満の資産については、3年間で均等償却する方法を採用しております。2019/06/14 17:10
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、耐用年数については、主に法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
また、自社利用のソフトウエアについては、見込利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2019/06/14 17:10