純資産
連結
- 2016年12月31日
- 198億500万
- 2017年12月31日 +11.7%
- 221億2200万
- 2018年12月31日 +5.03%
- 232億3500万
個別
- 2016年12月31日
- 119億7300万
- 2017年12月31日 +6.56%
- 127億5800万
- 2018年12月31日 +4.52%
- 133億3500万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ③ 純資産2019/06/14 17:10
純資産につきましては、利益剰余金の増加などにより、前連結会計年度末に比べ11億1千2百万円増加し、232億3千5百万円となりました。
この結果、自己資本比率は、68.9%(前連結会計年度末は69.4%)となりました。 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2019/06/14 17:10
決算末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)であります。
時価のないもの - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は、期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。2019/06/14 17:10 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。2019/06/14 17:10
なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は、期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。
(6) 重要なヘッジ会計の方法 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2019/06/14 17:10
(注) 1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2017年1月1日至 2017年12月31日) 当連結会計年度(自 2018年1月1日至 2018年12月31日) 1株当たり純資産額 2,852.09 円 2,987.59 円 1株当たり当期純利益 201.29 円 283.34 円
2.当社は2018年7月1日付で普通株式5株につき1株の割合で株式併合を行っております。これにより、前連結会計年度の期首に当該株式併合が行われたと仮定し、1株当たり純資産額及び1株当たり当期純利益を算定しております。