有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/11/13 16:53
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2019/11/13 16:53
- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 4.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2019/11/13 16:53
(のれんの金額の重要な変動) - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 前第3四半期連結累計期間(自 2018年1月1日 至 2018年9月30日)2019/11/13 16:53
当社グループは店舗を基本とした単位をキャッシュ・フローを生み出す最小の単位としております。また、本社等の全社資産につきましては共用資産としてグルーピングしております。場所 用途 種類 東京都新宿区、他 事業用資産 建物及び構築物、その他(工具、器具及び備品)、投資その他の資産その他(長期前払費用) 東京都渋谷区 共用資産 建物及び構築物、その他(車両運搬具、工具、器具及び備品)、無形固定資産、投資その他の資産その他(長期前払費用) 株式会社レッセ・パッセ東京都渋谷区 - のれん
事業用資産につきましては、営業活動から生じる損益がマイナスとなることが見込まれるため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額69百万円を減損損失として特別損失に計上しております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 純資産は、為替変動による為替換算調整勘定や時価の下落によるその他有価証券評価差額金の減少要因などにより、前連結会計年度末に比べ12億1千1百万円減少し、220億2千3百万円となりました。2019/11/13 16:53
これらの結果、自己資本比率は、一時的に低下し48.9%となりましたが、期末に向けては、本年11月に予定しております有形固定資産の売却収入を原資とする短期借入金の一部返済により負債が圧縮され、自己資本比率が増加する予定であります。
(2) 資本の財源及び資金の流動性