営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年9月30日
- 7億700万
- 2019年9月30日 +2.26%
- 7億2300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益又はセグメント損失の調整額はセグメント間の取引に関わる調整額1,560百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,570百万円であります。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない持株会社に係る費用であります。2019/11/13 16:53
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/11/13 16:53
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 一方、本年7月1日に、当社グループの最大規模の収益事業であるイルビゾンテ事業の長期的、安定的な事業の実現のため、Bisonte Italia Holding S.r.l.を完全子会社化したことにより、期初には予定していなかった持分取得時のアドバイザリー費用など一時的な取得関連費用3億2千8百万円を計上したことなどにより、販売費及び一般管理費が前年同期に比べて4億4千6百万円増加いたしました。また、営業外損益に関しましても在外子会社への貸付金につきまして、9月末の為替レートの変動による換算差額を損失計上いたしました。2019/11/13 16:53
これらの結果、当社グループの当第3四半期連結累計期間の売上高は317億7千9百万円(前年同期比1.3%増)、売上総利益は160億2千9百万円(前年同期比3.0%増)、営業利益は7億2千3百万円(前年同期比2.3%増)、経常利益は7億9千4百万円(前年同期比6.6%減)となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は、本社移転費用2億1千4百万円を特別損失として計上したことなどにより、2億9千4百万円(前年同期比46.5%減)となりました。
セグメント別の業績の概況は次のとおりであります。