のれん
連結
- 2019年12月31日
- 33億3700万
- 2020年9月30日 -2.55%
- 32億5200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益又はセグメント損失の調整額は、マーケティング関連資産及びのれんの償却額△129百万円、セグメント間の取引に関わる調整額1,365百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,767百万円であります。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない持株会社に係る費用であります。2020/11/13 15:20
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又はセグメント損失の調整額は、マーケティング関連資産及びのれんの償却額△393百万円、セグメント間の取引に関わる調整額1,236百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,583百万円であります。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない持株会社に係る費用であります。2020/11/13 15:20
- #3 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- この暫定的な会計処理の確定に伴い、当第3四半期連結累計期間の四半期連結財務諸表に含まれる比較情報において取得原価の当初配分額に重要な見直しが反映されております。2020/11/13 15:20
この結果、前連結会計年度末は、のれんが7,605百万円、為替換算調整勘定が38百万円それぞれ減少し、マーケティング関連資産が10,591百万円、繰延税金負債が2,955百万円、利益剰余金が69百万円それぞれ増加しており、前第3四半期連結累計期間の四半期連結損益計算書は、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益がそれぞれ4百万円増加し、親会社株主に帰属する四半期純利益が29百万円増加しております。 - #4 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2020/11/13 15:20
(注)第2四半期連結会計期間において、企業結合に係る暫定的な会計処理の確定を行っており、前第3四半期連結累計期間の各数値については、暫定的な会計処理の確定の内容を反映させております。前第3四半期連結累計期間(自 2019年1月1日至 2019年9月30日) 当第3四半期連結累計期間(自 2020年1月1日至 2020年9月30日) 減価償却費 700 百万円 837 百万円 のれんの償却額 41 127 - #5 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2020/11/13 15:20
(のれんの金額の重要な変動)