のれん
連結
- 2019年12月31日
- 33億3700万
- 2020年6月30日 -3.78%
- 32億1100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益又はセグメント損失の調整額は、マーケティング関連資産及びのれんの償却額△259百万円、セグメント間の取引に関わる調整額762百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,152百万円であります。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない持株会社に係る費用であります。2021/03/26 13:02
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又はセグメント損失の調整額は、マーケティング関連資産及びのれんの償却額△259百万円、セグメント間の取引に関わる調整額762百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,152百万円であります。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない持株会社に係る費用であります。2021/03/26 13:02
- #3 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- この暫定的な会計処理の確定に伴い、当第2四半期連結累計期間の四半期連結財務諸表に含まれる比較情報において取得原価の当初配分額に重要な見直しが反映されております。2021/03/26 13:02
この結果、暫定的に算定されたのれんの金額11,223百万円は、会計処理の確定により7,789百万円減少し、3,434百万円となっております。のれんの減少は、マーケティング関連資産が10,807百万円、繰延税金負債が3,015百万円それぞれ増加したこと等によるものです。また、前連結会計年度末ののれんは7,605百万円、為替換算調整勘定は38百万円それぞれ減少し、マーケティング関連資産は10,591百万円、繰延税金負債は2,955百万円、利益剰余金は69百万円それぞれ増加しております。
なお、のれん以外の無形資産に配分されたマーケティング関連資産の償却期間は30年であります。 - #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2021/03/26 13:02
(のれんの金額の重要な変動)