有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2021/03/26 13:02
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動) - #2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2021/03/26 13:02
(のれんの金額の重要な変動) - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 前第2四半期連結累計期間(自 2019年1月1日 至 2019年6月30日)2021/03/26 13:02
当社グループは店舗を基本とした単位をキャッシュ・フローを生み出す最小の単位としております。場所 用途 種類 東京都中央区、他 事業用資産 有形固定資産その他(工具、器具及び備品)
事業用資産につきましては、営業活動から生じる損益がマイナスとなることが見込まれるため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額6百万円を減損損失として特別損失に計上しております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2021/03/26 13:02
投資活動によるキャッシュ・フローは、有形固定資産の取得による支出14億4千1百万円があったことなどにより、14億6千8百万円の支出(前年同期は8億4百万円の支出)となりました。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #5 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 新型コロナウイルス感染症の影響に係る会計上の見積り2021/03/26 13:02
新型コロナウイルス感染症の拡大により、4月から5月にかけておよそ2か月におよぶ商業施設や直営店舗の臨時休業や営業時間の短縮等は、当社グループの事業活動にも大きな影響を及ぼしております。5月下旬の緊急事態宣言の解除後は主販路の店舗は営業を再開し、当社グループの売上は回復しておりますが、外出自粛等による消費の低迷は当連結会計年度末まで当該影響が継続すると想定したうえで、繰延税金資産の回収可能性及び固定資産の減損損失等に関する会計上の見積りを行っております。