- 8029
- 2026/10/09
- 時価
- 213億円
- PER 予
- 12.85倍
- 2009年以降
- 赤字-233.33倍
(2009-2025年) - PBR
- 0.49倍
- 2009年以降
- 0.17-2.08倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 3.66%
- ROE 予
- 3.83%
- ROA 予
- 2.47%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益又はセグメント損失の調整額は、マーケティング関連資産及びのれんの償却額△441百万円、セグメント間の取引に関わる調整額1,363百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,502百万円であります。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない持株会社に係る費用であります。2023/11/13 14:21
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又はセグメント損失の調整額は、マーケティング関連資産及びのれんの償却額△487百万円、セグメント間の取引に関わる調整額1,447百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,527 百万円であります。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない持株会社に係る費用であります。2023/11/13 14:21
- #3 ブランド撤退損失に関する注記(連結)
- ※4 ブランド撤退損失の内容は次のとおりであります。2023/11/13 14:21
前第3四半期連結累計期間(自 2022年1月1日至 2022年9月30日) 当第3四半期連結累計期間(自 2023年1月1日至 2023年9月30日) 棚卸資産評価損 - 百万円 49 百万円 店舗解約違約金 - 4 - #4 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2023/11/13 14:21
- #5 減損損失に関する注記(連結)
- 前第3四半期連結累計期間(自 2022年1月1日 至 2022年9月30日)2023/11/13 14:21
当社グループは店舗を基本とした単位をキャッシュ・フローを生み出す最小の単位としております。場所 用途 種類 東京都中央区、他 事業用資産 建物及び構築物、有形固定資産その他(工具、器具及び備品)
事業用資産につきましては、営業活動から生じる損益がマイナスとなることが見込まれるため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額61百万円を減損損失として特別損失に計上しております。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ② 財政状態の状況2023/11/13 14:21
当第3四半期連結会計期間末の総資産は、商品及び製品が28億9千3百万円、投資有価証券が11億3千7百万円、それぞれ増加したことなどにより、前連結会計年度末に比べ37億1千7百万円増加し、581億7千7百万円となりました。
負債は、借入金が4億8千7百万円、未払法人税等が4億3千1百万円、それぞれ減少しましたが、支払手形及び買掛金が4億8千5百万円増加したことなどにより、前連結会計年度末に比べ4億4百万円減少し、241億4千1百万円となりました。 - #7 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (2) 信託に残存する自社の株式2023/11/13 14:21
信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により、純資産の部に自己株式として計上しております。当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度164百万円、120千株、当第3四半期連結会計期間142百万円、104千株であります。
(3) 総額法の適用により計上された借入金の帳簿価額