- 8029
- 2026/10/09
- 時価
- 213億円
- PER 予
- 12.85倍
- 2009年以降
- 赤字-233.33倍
(2009-2025年) - PBR
- 0.49倍
- 2009年以降
- 0.17-2.08倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 3.66%
- ROE 予
- 3.83%
- ROA 予
- 2.47%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益又はセグメント損失の調整額は、マーケティング関連資産及びのれんの償却額△155百万円、セグメント間の取引に関わる調整額485百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△509百万円であります。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない持株会社に係る費用であります。2024/05/14 14:00
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又はセグメント損失の調整額は、マーケティング関連資産及びのれんの償却額△174百万円、セグメント間の取引に関わる調整額587百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△482百万円であります。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない持株会社に係る費用であります。2024/05/14 14:00
- #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2024/05/14 14:00
- #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当第1四半期連結累計期間(自 2024年1月1日 至 2024年3月31日)2024/05/14 14:00
当社グループは店舗を基本とした単位をキャッシュ・フローを生み出す最小の単位としております。場所 用途 種類 東京都豊島区、他 事業用資産 建物及び構築物、有形固定資産その他(工具、器具及び備品)
事業用資産につきましては、営業活動から生じる損益がマイナスとなることが見込まれるため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額0百万円を減損損失として特別損失に計上しております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ② 財政状態の状況2024/05/14 14:00
当第1四半期連結会計期間末の総資産は、商品及び製品が12億3千7百万円、投資有価証券が16億1千4百万円、それぞれ増加したことなどにより、前連結会計年度末に比べ35億8千5百万円増加し、604億4千4百万円となりました。
負債は、借入金が12億1千2百万円減少しましたが、15億円の社債を発行したことに加えて、支払手形及び買掛金が6億2千9百万円、繰延税金負債が5億9千8百万円、それぞれ増加したことなどにより、前連結会計年度末に比べ14億9千7百万円増加し、239億3千2百万円となりました。 - #6 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (2) 信託に残存する自社の株式2024/05/14 14:00
信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により、純資産の部に自己株式として計上しております。当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度134百万円、98千株、当第1四半期連結会計期間130百万円、95千株であります。
(3) 総額法の適用により計上された借入金の帳簿価額