8143 ラピーヌ

8143
2026/05/01
時価
4億円
PER 予
-倍
2009年以降
赤字-58.85倍
(2009-2026年)
PBR
0.6倍
2009年以降
0.18-3.56倍
(2009-2026年)
配当 予
0%
ROE 予
-%
ROA 予
-%
資料
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ラピーヌ(8143)の全事業営業損失(△)の推移 - 通期

【期間】

連結

2009年3月20日
-5億8678万
2010年3月20日 -156.07%
-15億260万
2011年3月20日
3億587万
2012年3月20日 -3.55%
2億9502万
2013年2月28日 -22.44%
2億2882万
2014年2月28日 -34.1%
1億5078万
2015年2月28日 +1.57%
1億5315万
2016年2月29日
-4億1221万
2017年2月28日 -138.73%
-9億8409万
2018年2月28日
1億1238万
2019年2月28日
-3億8617万
2020年2月29日 -255.54%
-13億7299万
2021年2月28日 -38.24%
-18億9797万
2022年2月28日
-9億2879万
2023年2月28日
-6億4950万
2024年2月29日
-3億4280万
2025年2月28日 -5.18%
-3億6056万
2026年2月28日
-2億7500万

個別

2009年3月20日
-5億3307万
2010年3月20日 -176.33%
-14億7305万
2011年3月20日
2億9667万
2012年3月20日 -11.52%
2億6248万
2013年2月28日 -23.71%
2億25万
2014年2月28日 +0.09%
2億42万
2015年2月28日 -15.78%
1億6879万
2016年2月29日
-4億1688万
2017年2月28日 -130.84%
-9億6231万
2018年2月28日
1億3979万
2019年2月28日
-2億8927万
2020年2月29日 -311.56%
-11億9054万
2021年2月28日 -39.17%
-16億5688万
2022年2月28日
-7億5301万
2023年2月28日
-5億9566万
2024年2月29日
-3億6444万
2025年2月28日
-3億3922万
2026年2月28日
-2億4400万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない現金及び預金、差入保証金等であります。
2 セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業損失と一致しております。
当連結会計年度(自 2024年3月1日 至 2025年2月28日)
2025/05/30 16:07
#2 セグメント表の脚注(連結)
グメント損失(△)は、連結損益計算書の営業損失と一致しております。2025/05/30 16:07
#3 事業等のリスク
(10) 継続企業の前提に関する重要事象等について
当社グループは、第71期(2019年2月期)以降から継続して、営業損失を計上しております。第77期(2025年2月期)においても営業損失が続く中、取引金融機関へ借入金元本の返済スケジュールに関して継続して交渉を行っております。
これらの状況により、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
2025/05/30 16:07
#4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
RIDE(時流に乗らず時流をつくる)②QUALITY(国境を越えていくラピーヌクオリティ)③MIND(これからも一着一着に思いを込めて)のコンピタンスのもとに事業活動を行っています。
2025年3月1日から2026年2月28日までの連結売上高は21億50百万円、営業損失は2億80百万円、経常損失は2億80百万円を数値目標として掲げております。
(3) 中長期的な経営戦略
2025/05/30 16:07
#5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当社グループは、事業活動の成果を示す売上高、営業利益、経常利益を重視し、キャッシュ・フローについても重点管理をしております。これらに関しましては、「第一部 企業情報 第2 事業の状況 4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 (2) 経営者の視点による経営成績等の状況に関する分析・検討内容 ①当連結会計年度の経営成績等の状況に関する認識及び分析・検討内容」に記載のとおりです。
2025年3月1日から2026年2月28日までの連結売上高は21億50百万円、営業損失は2億80百万円、経常損失は2億80百万円を数値目標として掲げております。更に当該数値の改善ができるよう取り組み、企業価値の向上に努めてまいります。
②キャッシュ・フローの状況の分析・検討内容並びに資本の財源及び資金の流動性に関する事項
2025/05/30 16:07
#6 継続企業の前提に関する事項、財務諸表(連結)
(継続企業の前提に関する事項)
当社は、第71期(2019年2月期)以降から継続して、営業損失を計上しております。第77期(2025年2月期)においても営業損失が続く中、取引金融機関へ借入金元本の返済スケジュールに関して継続して交渉を行っております。
これらの状況により、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
2025/05/30 16:07
#7 継続企業の前提に関する事項、連結財務諸表(連結)
(継続企業の前提に関する事項)
当社グループは、第71期(2019年2月期)以降から継続して、営業損失を計上しております。第77期(2025年2月期)においても営業損失が続く中、取引金融機関へ借入金元本の返済スケジュールに関して継続して交渉を行っております。
これらの状況により、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
2025/05/30 16:07
#8 配当政策(連結)
内部留保資金につきましては、多様化する市場のニーズを捉えた新ブランド・新製品の開発や既存ブランド売場活性化のための改装投資、情報システム投資など、安定的な経営基盤を確保し収益向上に寄与するための必要原資として考えております。
しかしながら、当連結会計年度におきましては大幅な営業損失を計上したことから、当期の株主配当につきましては、誠に遺憾ではございますが見送ることとさせていただきました。今後は業績回復に取り組み、早期に配当原資とすべき利益の計上を行えるよう、収益基盤の強化に努めてまいります。
2025/05/30 16:07
#9 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
続企業の前提に関する重要事象等について
当社グループは、第71期(2019年2月期)以降から継続して、営業損失を計上しております。第77期(2025年2月期)においても営業損失が続く中、取引金融機関へ借入金元本の返済スケジュールに関して継続して交渉を行っております。
これらの状況により、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
2025/05/30 16:07

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