ラピーヌ(8143)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 福祉事業の推移 - 通期
連結
- 2019年2月28日
- -3553万
- 2020年2月29日
- -3390万
- 2021年2月28日
- -3340万
- 2022年2月28日 -2.16%
- -3413万
- 2023年2月28日
- -3200万
- 2024年2月29日 -24.63%
- -3988万
- 2025年2月28日
- -3355万
- 2026年2月28日
- -3314万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループの報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務諸表が入手可能であり、取締役会が経営資源の配分の決定及び経営成績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。2026/05/29 14:15
当社グループは、「卸売事業」「小売事業」「福祉事業」を報告セグメントとしております。
「卸売事業」は婦人服等の卸販売、「小売事業」は婦人服等の小売販売、「福祉事業」は障害者福祉を目的とした野菜の生産及び販売を行っております。 - #2 事業等のリスク
- ・製造原価の低減による適正粗利確保の取り組みを推し進めるとともに、引き続き固定経費の徹底的削減を継続して、売上高の維持拡大と安定的な営業利益を確保できる体制を整えてまいります。2026/05/29 14:15
②ラピーヌ夢ファーム株式会社の福祉事業については、葉もの野菜の水耕栽培、土耕栽培野菜の選定と生産性向上を進めるとともに、施設利用者の作業効率アップに資する教育訓練に努め、営業利益の創出を実現できる体制を整えてまいります。
③資金の確保については、 - #3 従業員の状況(連結)
- (1)連結会社の状況2026/05/29 14:15
(注)1 従業員数は就業人員数であり、従業員数欄の(外書)は、販売員及び臨時従業員(パートタイマー、アルバイト)の年間平均雇用人員数(1日8時間換算)であります。2026年2月28日現在 小売事業 4 (68) 福祉事業 - (14) 報告セグメント計 31 (195)
2 全社(共通)として記載されている従業員数は、特定のセグメントに区分できない管理部門に所属しているものであります。 - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- ・事業活動で使用する固定費用の効率的運用に努めるとともに、低減を図ります。2026/05/29 14:15
連結子会社の福祉事業については、
・野菜の水耕栽培、土耕栽培の生産性向上に努めます。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当事業の当連結会計年度の売上高は11百万円(前年同期比19.0%減)となり、営業損益は33百万円の損失(前年同期は33百万円の損失)となりました。2026/05/29 14:15
なお、福祉事業に関しましては、就労支援事業運営費収入23百万円、特定求職者雇用開発助成金等で5百万円の営業外収益などがあり、当期純損失は4百万円となりました。
②キャッシュ・フローの状況 - #6 継続企業の前提に関する事項、連結財務諸表(連結)
- ・製造原価の低減による適正粗利確保の取り組みを推し進めるとともに、引き続き固定経費の徹底的削減を継続して、売上高の維持拡大と安定的な営業利益を確保できる体制を整えてまいります。2026/05/29 14:15
②ラピーヌ夢ファーム株式会社の福祉事業については、葉もの野菜の水耕栽培、土耕栽培野菜の選定と生産性向上を進めるとともに、施設利用者の作業効率アップに資する教育訓練に努め、営業利益の創出を実現できる体制を整えてまいります。
③資金の確保については、