当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年5月31日
- 2億3297万
- 2014年5月31日 -7.77%
- 2億1486万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のもと当社グループは、商品企画・生産・販売にわたってきめ細かい事業活動を行い、収益の確保に努めてまいりました。2014/07/14 9:17
その結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高は29億28百万円(前年同四半期比1.1%減)となり、損益面におきましては、営業利益は2億35百万円(前年同四半期比10.5%増)、経常利益は2億32百万円(前年同四半期比7.9%増)となりました。また、四半期純利益は前年同四半期に計上した投資有価証券売却益の影響がなくなったことから、2億14百万円(前年同四半期比7.8%減)となりました。
セグメント別の業績の概要は次のとおりであります。 - #2 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/07/14 9:17
1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
前第1四半期連結累計期間(自 平成25年3月1日至 平成25年5月31日) 当第1四半期連結累計期間(自 平成26年3月1日至 平成26年5月31日) (1) 1株当たり四半期純利益金額 9円80銭 9円23銭 (算定上の基礎) 四半期純利益金額(千円) 232,971 214,865 普通株主に帰属しない金額(千円) - - 普通株式に係る四半期純利益金額(千円) 232,971 214,865 普通株式の期中平均株式数(千株) 23,770 23,267 (2) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額 9円74銭 9円14銭 (算定上の基礎) 四半期純利益調整額(百万円) - - 普通株式増加数(千株) 130 230 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要 - -