当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年11月30日
- 4億4212万
- 2014年11月30日 -18.62%
- 3億5979万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の中、当社グループにおいては、持続的安定成長の実現のための取組みを積極的に推進、顧客満足度の高いサービスの提供による卸売事業の収益改善と小売事業の拡大、経営効率改善の施策を展開してまいりました。2015/01/14 11:24
その結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高は86億円(前年同期比0.9%減)となり、損益面におきましては、営業利益は3億82百万円(前年同期比11.2%減)、経常利益は3億95百万円(前年同期比7.1%減)となりました。また、四半期純利益は、前期計上の投資有価証券売却益の影響がなくなったことから、3億59百万円(前年同期比18.6%減)となりました。
セグメント別の業績の概要は次のとおりであります。 - #2 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2015/01/14 11:24
1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
前第3四半期連結累計期間(自 平成25年3月1日至 平成25年11月30日) 当第3四半期連結累計期間(自 平成26年3月1日至 平成26年11月30日) (1) 1株当たり四半期純利益金額 18円86銭 15円46銭 (算定上の基礎) 四半期純利益金額(千円) 442,120 359,790 普通株主に帰属しない金額(千円) - - 普通株式に係る四半期純利益金額(千円) 442,120 359,790 普通株式の期中平均株式数(千株) 23,439 23,266 (2) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額 18円71銭 15円27銭 (算定上の基礎) 四半期純利益調整額(千円) - - 普通株式増加数(千株) 189 290 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要 - -