- #1 事業等のリスク
当中間連結会計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。
当社グループは、第71期(2019年2月期)以降から継続して、営業損失を計上しております。当中間連結会計期間において営業損失1億76百万円、経常損失1億57百万円、親会社株主に帰属する中間純損失80百万円を計上し、営業活動によるキャッシュ・フローは1億9百万円のマイナスとなったことで、当中間連結会計期間末における現金及び預金は2億44百万円となりました。
これらの状況により、当社グループの資金繰りに重要な懸念が生じていることから、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
2026/10/15 14:15- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(2) キャッシュ・フローの状況
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
当中間連結会計期間における営業活動によるキャッシュ・フローは、税金等調整前中間純損失が78百万円となり、投資有価証券売却益80百万円、仕入債務の減少38百万円などにより、1億9百万円の支出(前年同期は3億18百万円の支出)となりました。
2026/10/15 14:15- #3 継続企業の前提に関する事項、中間連結財務諸表(連結)
(継続企業の前提に関する事項)
当社グループは、第71期(2019年2月期)以降から継続して、営業損失を計上しております。当中間連結会計期間において営業損失1億76百万円、経常損失1億57百万円、親会社株主に帰属する中間純損失80百万円を計上し、営業活動によるキャッシュ・フローは1億9百万円のマイナスとなったことで、当中間連結会計期間末における現金及び預金は2億44百万円となりました。
これらの状況により、当社グループの資金繰りに重要な懸念が生じていることから、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
2026/10/15 14:15- #4 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
当社グループは、第71期(2019年2月期)以降から継続して、営業損失を計上しております。当中間連結会計期間において営業損失1億76百万円、経常損失1億57百万円、親会社株主に帰属する中間純損失80百万円を計上し、営業活動によるキャッシュ・フローは1億9百万円のマイナスとなったことで、当中間連結会計期間末における現金及び預金は2億44百万円となりました。
これらの状況により、当社グループの資金繰りに重要な懸念が生じていることから、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
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