有価証券報告書-第73期(令和2年3月1日-令和3年2月28日)
g.監査法人の異動
当社の監査法人は次のとおり異動しております。
前々連結会計年度及び前々事業年度 有限責任監査法人トーマツ
前連結会計年度及び前事業年度 ひびき監査法人
なお、臨時報告書に記載した事項は次のとおりであります。
イ.異動に係る監査公認会計士等の名称
選任する監査公認会計士等の名称 ひびき監査法人
退任する監査公認会計士等の名称 有限責任監査法人トーマツ
ロ.異動の年月日
2019年5月30日
ハ.退任する監査公認会計士等が直近において監査公認会計士等となった年月日
2018年5月25日
ニ.退任する監査公認会計士等が直近3年間に作成した監査報告書等における意見等に関する事項
該当事項はありません。
ホ.異動の決定又は異動に至った理由及び経緯
当社の会計監査人である有限責任監査法人トーマツは、2019年5月30日開催の第71期定時株主総会終結の時をもって任期満了となります。
当社の監査等委員会は、有限責任監査法人トーマツの監査継続期間が13年と長期に渡っており、新たな視点での監査が必要な時期であること、また、2019年2月期において、同監査法人の監査報酬の増額改定があったこと等を契機として、同監査法人を含め複数の監査法人を対象として検討してまいりました。その結果、新たな視点での監査が期待できる点に加えて、会計監査人としての専門性、独立性、規模、品質管理体制、監査報酬等を総合的に勘案し、ひびき監査法人を新たな会計監査人として選任する議案の内容を決定したものであります。
ヘ.上記の理由及び経緯に対する監査報告書等の記載事項に係る退任する監査公認会計士等の意見
特段の意見はない旨の回答を得ております。
当社の監査法人は次のとおり異動しております。
前々連結会計年度及び前々事業年度 有限責任監査法人トーマツ
前連結会計年度及び前事業年度 ひびき監査法人
なお、臨時報告書に記載した事項は次のとおりであります。
イ.異動に係る監査公認会計士等の名称
選任する監査公認会計士等の名称 ひびき監査法人
退任する監査公認会計士等の名称 有限責任監査法人トーマツ
ロ.異動の年月日
2019年5月30日
ハ.退任する監査公認会計士等が直近において監査公認会計士等となった年月日
2018年5月25日
ニ.退任する監査公認会計士等が直近3年間に作成した監査報告書等における意見等に関する事項
該当事項はありません。
ホ.異動の決定又は異動に至った理由及び経緯
当社の会計監査人である有限責任監査法人トーマツは、2019年5月30日開催の第71期定時株主総会終結の時をもって任期満了となります。
当社の監査等委員会は、有限責任監査法人トーマツの監査継続期間が13年と長期に渡っており、新たな視点での監査が必要な時期であること、また、2019年2月期において、同監査法人の監査報酬の増額改定があったこと等を契機として、同監査法人を含め複数の監査法人を対象として検討してまいりました。その結果、新たな視点での監査が期待できる点に加えて、会計監査人としての専門性、独立性、規模、品質管理体制、監査報酬等を総合的に勘案し、ひびき監査法人を新たな会計監査人として選任する議案の内容を決定したものであります。
ヘ.上記の理由及び経緯に対する監査報告書等の記載事項に係る退任する監査公認会計士等の意見
特段の意見はない旨の回答を得ております。