臨時報告書
- 【提出】
- 2016/07/01 15:52
- 【資料】
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提出理由
当社は、平成28年6月29日の定時株主総会において、決議事項が決議されましたので、金融商品取引法第24条の5第4項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第9号の2の規定に基づき、本報告書を提出するものであります。
株主総会における決議
(1) 株主総会が開催された年月日
平成28年6月29日
(2) 決議事項の内容
第1号議案 剰余金の処分の件
期末配当に関する事項
①株主に対する配当財産の割当てに関する事項及びその総額
当社普通株式1株につき 金12円50銭
総 額 86,076,425円
②剰余金の配当が効力を生じる日
平成 28年6月30日
第2号議案 定款一部変更の件
定款第17条に定める取締役の員数を6名以内から10名以内に変更するものであります。
第3号議案 取締役7名選任の件
藤井一郎氏、及び松岡繁生氏、山本和良氏、木村宜夫氏、川嶋伸久氏、山田善紀氏、八木康雄氏を取締役に
選任するものであります。
第4号議案 補欠監査役1名選任の件
国松治一氏を補欠監査役に選任するものであります。
第5号議案 退任取締役に対し退職慰労金贈呈の件
退任取締役1名に対し退職慰労金を贈呈するものであります。
(3) 決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果
(注) 1.出席した株主の議決権の過半数の賛成による。
2.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、出席した当該株主の議決権の3分の2以上の賛成による。
3.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、出席した当該株主の議決権の過半数の賛成による。
(4) 株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本総会前日までの事前行使分及び当日出席の一部の株主のうち賛否に関して確認できたものを合計したことにより、決議事項の可決又は否決が明らかになったため、本総会当日出席の株主のうち、賛成、反対及び棄権の確認ができていない議決権数は加算しておりません。
平成28年6月29日
(2) 決議事項の内容
第1号議案 剰余金の処分の件
期末配当に関する事項
①株主に対する配当財産の割当てに関する事項及びその総額
当社普通株式1株につき 金12円50銭
総 額 86,076,425円
②剰余金の配当が効力を生じる日
平成 28年6月30日
第2号議案 定款一部変更の件
定款第17条に定める取締役の員数を6名以内から10名以内に変更するものであります。
第3号議案 取締役7名選任の件
藤井一郎氏、及び松岡繁生氏、山本和良氏、木村宜夫氏、川嶋伸久氏、山田善紀氏、八木康雄氏を取締役に
選任するものであります。
第4号議案 補欠監査役1名選任の件
国松治一氏を補欠監査役に選任するものであります。
第5号議案 退任取締役に対し退職慰労金贈呈の件
退任取締役1名に対し退職慰労金を贈呈するものであります。
(3) 決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果
| 決議事項 | 賛成数 (個) | 反対数 (個) | 棄権数 (個) | 無効数 (個) | 可決要件 | 決議の結果及び 賛成(反対)割合 (%) | |
| 第1号議案 剰余金の処分の件 | 5,257 | 4 | 0 | 1 | (注)1 | 可決 | 90.14 |
| 第2号議案 定款一部変更の件 | 5,255 | 6 | 1 | (注)2 | 可決 | 90.11 | |
| 第3号議案 取締役7名選任の件 | (注)3 | ||||||
| 藤井 一郎 | 5,257 | 4 | 0 | 1 | 可決 | 90.14 | |
| 松岡 繁生 | 5,258 | 3 | 0 | 1 | 可決 | 90.16 | |
| 山本 和良 | 5,258 | 3 | 0 | 1 | 可決 | 90.16 | |
| 木村 宜夫 | 5,258 | 3 | 0 | 1 | 可決 | 90.16 | |
| 川嶋 伸久 | 5,258 | 3 | 0 | 1 | 可決 | 90.16 | |
| 山田 善紀 | 5,258 | 3 | 0 | 1 | 可決 | 90.16 | |
| 八木 康雄 | 5,258 | 3 | 0 | 1 | 可決 | 90.16 | |
| 第4号議案 補欠監査役1名選任の件 | (注)3 | ||||||
| 国松 治一 | 5,242 | 4 | 0 | 16 | 可決 | 90.12 | |
| 第5号議案 退任取締役に対し 退職慰労金贈呈の件 | 5,249 | 12 | 0 | 1 | (注)1 | 可決 | 90.00 |
(注) 1.出席した株主の議決権の過半数の賛成による。
2.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、出席した当該株主の議決権の3分の2以上の賛成による。
3.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、出席した当該株主の議決権の過半数の賛成による。
(4) 株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本総会前日までの事前行使分及び当日出席の一部の株主のうち賛否に関して確認できたものを合計したことにより、決議事項の可決又は否決が明らかになったため、本総会当日出席の株主のうち、賛成、反対及び棄権の確認ができていない議決権数は加算しておりません。