コーコス信岡(3599)の仕掛品の推移 - 全期間
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2009年3月31日
- 1146万
- 2010年3月31日 +46.12%
- 1675万
- 2010年12月31日 +63.18%
- 2734万
- 2011年3月31日 -27.58%
- 1980万
- 2011年6月30日 -22.42%
- 1536万
- 2011年9月30日 +65.49%
- 2542万
- 2011年12月31日 -29.61%
- 1789万
- 2012年3月31日 +196.67%
- 5308万
- 2012年6月30日 -76.13%
- 1267万
- 2012年9月30日 -0.41%
- 1261万
- 2012年12月31日 +12.4%
- 1418万
- 2013年3月31日 -4.08%
- 1360万
- 2013年6月30日 -8.56%
- 1244万
- 2013年9月30日 +199.9%
- 3731万
- 2013年12月31日 +28.94%
- 4810万
- 2014年3月31日 -12.92%
- 4189万
- 2014年6月30日 -11.3%
- 3716万
- 2014年9月30日 +32.19%
- 4912万
- 2014年12月31日 -65.89%
- 1675万
個別
- 2008年3月31日
- 1989万
- 2009年3月31日 -46.02%
- 1073万
- 2010年3月31日 +47.96%
- 1588万
- 2011年3月31日 +19.27%
- 1894万
- 2012年3月31日 +175.39%
- 5218万
- 2013年3月31日 -75.45%
- 1280万
- 2014年3月31日 +210.05%
- 3971万
有報情報
- #1 資産の評価基準及び評価方法
- (3)たな卸資産の評価基準及び評価方法2014/06/24 13:11
商品及び製品・原材料・仕掛品:移動平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
貯蔵品:最終仕入原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定) - #2 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 要な資産の評価基準及び評価方法
イ.有価証券
その他有価証券
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの
移動平均法による原価法を採用しております。
ロ.デリバティブ
時価法を採用しております。
ハ.たな卸資産
当社及び国内連結子会社は、主として商品及び製品・原材料・仕掛品については移動平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)、貯蔵品については最終仕入原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。2014/06/24 13:11