大日本木材防腐(7907)の当期純利益の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2011年3月31日
- 1億7603万
- 2012年3月31日 +17.24%
- 2億637万
- 2013年3月31日 +29.09%
- 2億6641万
個別
- 2008年3月31日
- 6151万
- 2009年3月31日
- -1129万
- 2010年3月31日
- 1億5826万
- 2011年3月31日 +0.43%
- 1億5895万
- 2012年3月31日 +44.66%
- 2億2994万
- 2013年3月31日 +17.56%
- 2億7031万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- (会計方針の変更)2016/06/29 12:51
「企業結合に関する会計基準」(企業会計基準第21号 平成25年9月13日。以下「企業結合会計基準」という。)、「連結財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第22号 平成25年9月13日。以下「連結会計基準」という。)、及び「事業分離等に関する会計基準」(企業会計基準第7号 平成25年9月13日。以下「事業分離等会計基準」という。)等を当連結会計年度から適用し、支配が継続している場合の子会社に対する当社の持分変動による差額を資本剰余金として計上するとともに、取得関連費用を発生した連結会計年度の費用として計上する方法に変更いたしました。また、当連結会計年度の期首以後実施される企業結合については、暫定的な会計処理の確定による取得原価の配分額の見直しを企業結合日の属する連結会計年度の連結財務諸表に反映させる方法に変更いたします。加えて、当期純利益等の表示の変更を行っております。当該表示の変更を反映させるため、前連結会計年度については連結財務諸表の組替えを行っております。
企業結合会計基準等の適用については、企業結合会計基準第58-2項(4)、連結会計基準第44-5項(4)及び事業分離等会計基準第57-4項(4)に定める経過的な取扱いに従っており、当連結会計年度の期首時点から将来にわたって適用しております。 - #2 業績等の概要
- このような状況のなか、当社グループは受注拡大、客先ニーズに対応した製品の提供を実現すべく、営業力の一層の強化と拡販活動の展開を図ってまいりました。2016/06/29 12:51
この結果、当連結会計年度の売上高につきましては243億7千2百万円(前連結会計年度比1.1%減)となり、利益面では営業利益は4億8千6百万円(同39.2%増)、経常利益は5億6千7百万円(同25.7%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は2億3千4百万円(同18.0%減)となりました。
各セグメントの状況は次のとおりであります。 - #3 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度において、重要な関連会社は大日コンクリート工業㈱であり、その要約財務情報は以下のとおりであります。2016/06/29 12:51
(単位:千円) 売上高 6,008,083 5,795,647 税引前当期純利益 441,000 387,988 当期純利益 383,016 264,238 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (注) 潜在株式調整後1株当たり当期純利益の金額については、潜在株式がないため記載しておりません。2016/06/29 12:51
算定上の基礎