大日本木材防腐(7907)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 不動産事業の推移 - 第三四半期
- 【期間】
- 3Q
連結
- 2013年12月31日
- 5978万
- 2014年12月31日 +5.01%
- 6278万
- 2015年12月31日 +1.1%
- 6347万
- 2016年12月31日 +1.97%
- 6472万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 物流事業では、主に住宅関連の運送事業および荷役事業を行っており、戸建住宅市場が緩やかに回復するなか、積極的な営業活動および運送・荷役業務の生産性の向上に取り組んでまいりました。この結果、売上高は34億4千4百万円(同2.2%増)となりましたが、セグメント利益は1億5千2百万円(同4.9%減)となりました。2017/02/13 9:11
不動産事業では、賃貸用倉庫や賃貸用マンション等の賃貸業のほか、太陽光発電売電事業を行っております。売上高は2億9百万円(前年同期比横ばい)、セグメント利益は6千4百万円(前年同期比2.0%増)となりました。
木材害虫防除関連事業では、主に木材害虫類の防除用薬剤を扱っております。売上高は4億5千3百万円(前年同期比7.6%増)となりましたが、セグメント利益は2千9百万円(同6.0%減)となりました。