退職給付に係る負債
連結
- 2014年11月30日
- 48億3656万
- 2015年8月31日 +0.6%
- 48億6550万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当第3四半期連結累計期間の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しております。2015/10/15 10:24
この結果、当第3四半期連結累計期間の期首の退職給付に係る負債が26,725千円増加し、利益剰余金が17,414千円減少しております。また、当第3四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益に与える影響額は軽微であります。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期連結会計期間末における固定負債の残高は、9,936百万円となり、前連結会計年度末に比べ2百万円減少しました。2015/10/15 10:24
その主な要因は、退職給付に係る負債の増加28百万円、リース債務の減少40百万円などによるものです。
⑤ 純資産